半世紀ガール碧穂、「音の扉を開いたら」を配信開始
半世紀ガール碧穂の「音の扉を開いたら」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「音の扉」「邪な女」「止まったままの置時計」「波の雫」を含む全4曲となっている。
半世紀ガール碧穂4枚目のアルバム。 もう歌わない弾かないと言ってた30代。学生時代に合唱やってたものの、社会人になり美術鑑賞や観劇が楽しかったので音楽をやろうとは思わなかった。 40代半ばで音の扉を叩いたら、音楽で自己表現できるという衝撃的で新鮮な出会いがあった。このとき扉はまだ閉ざされたまま。 50代過ぎて弾き語り・作詞作曲・ピアノアレンジを見様見真似で挑戦し、ライブをこなして行くうちに、いつしか音の扉は開いていた!!そこから見えてきたのは自分史でもあり、無意識のうちに刻まれていた自分の夢だったのかもしれない。 各楽曲の歌詞には、曲をイメージしたお花と花言葉、それに自分の想いも入っている。
なお「音の扉を開いたら」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:音の扉を開いたら

1:音の扉
半世紀ガール碧穂
2:邪な女
半世紀ガール碧穂
3:止まったままの置時計
半世紀ガール碧穂
4:波の雫
半世紀ガール碧穂
AoShufu Label
ジャンル:J-Pop
半世紀ガール碧穂

50代から弾き語りを始めた半世紀ガール碧穂(あお)と申します。主婦なのに生活感のないキャラ。ミュージカルのような非日常的楽曲。癒しのハープヴォイスの持ち主。ときどき悪女なドスの効いた声も出す。鍵盤で弾き語り弾き演じる女。たまに着物パフォーマンスやお姫様。
半世紀ガール碧穂の他のリリース:半世紀ガール碧穂
