愛華ミュージック、「当たり前という奇跡 (原曲)」を配信開始
愛華ミュージックの「当たり前という奇跡 (原曲)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「当たり前という奇跡 (原曲)」を含む全1曲となっている。
昨日、ふと思い立って、当たり前という奇 という詞を書きました。 子どもの頃に聴いたようななつかしいフォークソングのメロディに乗せて、 何時も当たり前のように凄している日常が、実は小さな奇跡の連続で紡がれていっていること。 そんなことを詞にして届けたいなと思い、詞を構成して行きました。 書いているうちに、どんどん書きたいことが合熟れてきて、 ついつい長い詞になってしまうのが私の癖かな。 でも、これでも、書きたかったこと、だいぶ削って纏めたんですよ。 この詞が出来たら、この曲はどんな人が歌ってるのかな?って 色々生成した中で、男性ボーカルと女性ボーカルの二つのバージョンが出来て、 何度も何度も聴いて、今回は男性ボーカルの曲としてリリースしました。 ジャケット画像も、畳に胡坐をかいてアコースティックギターを弾くという 昭和の時代にありふれた雰囲気を表現してみました。 フォークソングって、いいですよね。 なつかしさを感じながら心にしみてくる。 昭和を生きた私だからかな?とても癒される気持ちになります。 現代の言葉では『えもい曲』っていう部類になると思う。 この、エモさで、世界の皆さんを癒すことが出来たら嬉しいな。
なお「当たり前という奇跡 (原曲)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:当たり前という奇跡 (原曲)

1:当たり前という奇跡 (原曲)
愛華ミュージック
ジャンル:ブルース
愛華ミュージック

若い頃、ミュージカル劇団で舞台活動を経て、ゴスペルに興味を持ち、亀渕由香&VOJA(Thn voices of Japan)のファミリーメンバーとして、また時には綾戸智恵プロデュースのアノインティ・マスクワイアのメンバーの一員として活躍し、コンサート出演やレコーディング参加など経験させて頂きました。 その後、マジシャンに転身し、表舞台、裏舞台と役20年近く慌ただしく活躍させて頂き、体力と美貌の衰えを感じ現役を引退。 その後、近年AIの発達で、音楽知識のない私でも曲が作れるようになったことで、AIを、用いて楽曲制作始めてみました。 元々詞を書いたり、何かをイメージするのが好きで、30年くらい前に書き溜めた詞なども、時代を超えて今私の作品として楽曲になったりして、とても楽しい日々を送っています。 ちなみに、ジャンルは J-popとか、ロック、ゴスペルに、KIDSミュージックなど、型にはまらず様々なジャンルの音楽を作っていきます。 ※それから、皆様にお詫び申し上げます。 私の曲の中の『DIVA』の説明文の間違いがみつかりました。私の古い詞に書かれた、その詞を書いた日付は、1997年2月9日でした。
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