Interlogue、「サハラの雫」を配信開始
Interlogueの「サハラの雫」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「サハラの雫」「サハラの雫 (Piano & Contrabass)」「サハラの雫 (Instrumental)」を含む全3曲となっている。
Mariko(Vo)とSosuke Ogino(Pf)からなる京都発ネオポップユニットInterlogueの1stシングル。 キャッチーなメロディにジャズのエッセンスを加えた楽曲を特徴とする。バンド名Interlogueは「2人の間の小話」を意味する造語。 今作品は、褐色の無と呼ばれるサハラ砂漠で生涯にわたり無償の医療活動を続けた日本人外科医、谷垣雄三の伝記絵本「ひとつぶの麦」のテーマ曲として制作された。 世界最古の打楽器といわれるフレームドラムをはじめ、ジェンベ、トーキングドラムなど数多くのパーカッションを使用することで、広大なサハラ砂漠の世界観を形作っている。また、ストリングスカルテットやフルートも楽曲に彩りを添えている。
なお「サハラの雫」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:サハラの雫

1:サハラの雫
Interlogue
2:サハラの雫 (Piano & Contrabass)
Interlogue
3:サハラの雫 (Instrumental)
Interlogue
ジャンル:J-Pop
Interlogue

Mariko(Vo)とSosuke Ogino(Key/Produce)からなる京都発ネオポップユニット。 キャッチーなメロディにジャズのエッセンスを加えた楽曲を特徴とする。バンド名Interlogueは「2人の間の小話」を意味する造語。
Interlogueの他のリリース:Interlogue
