OHTORA, Refeeld & Lonely Girl、「Deep Down」を配信開始

新曲情報

OHTORAの「Deep Down」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Deep Down」を含む全1曲となっている。

【I'm a little tired ... // わたしはすこし疲れています】をコンセプトとするChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟からアジアを中心にリスナーを拡大させているシンガーソングライター”OHTORA”とローファイヒップホップを象徴するプラットフォーム「Lofi Girl」のレーベル部門《Lofi Records》からメインクレジットされた日本人アーティスト”Refeeld”によるコラボ曲をリリース! タイトル「Deep Down」と題されたようにまるで深く沈むかのような鈍重なメロディアスなピアノビートと、とはいえ暗くなり過ぎずに微かな淡い希望も感じる絶妙なバランスを保つRefeeldによるトラックと、 OHTORAによる苦悩や不安定な様子を表現したリリックや美麗で柔らかなボーカルが絡み合うリスナーの深層心理に問いかける癒しのローファイソングとなっている。 アートワークはCGアーティスト / Graphicデザイナーの”tovgo”が手がけており、 楽曲の世界観をより鮮明に視覚的に表現している。

なお「Deep Down」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Deep Down

Deep Down
  • 1:Deep Down

    OHTORA

Lonely Girl

ジャンル:R&B/Soul

OHTORA

OHTORA

R&B、City Pop、Funk、Alternativeな音楽を独自のアプローチでJ-POP に落とし込み楽曲を制作しているシンガーソングライター/トラックメイカー。 2020年12月リリース「ツレナイズム」はSpotify台湾バイラルチャート1位を記録し、再生数は100万再生を超えている。 さらに2021年3月にリリースした1stアルバム「EMPTIE LAND」も iTunes Store(香港)“R&B/ソウルトップアルバム”で1位を記録するなど、日本だけにとどまらずアジアを中心にリスナーを拡大させている。 作家としても国内外問わず様々なアーティストへ楽曲を提供し、 Kpopグループから国内メジャーアーティスト(LDH / yama / MAISONdes / SUPER★DRAGON等)、Vtuber(ReGLOSS / ジョー・力一)、CM音楽などジャンル問わず数多く手掛けている。 また現在プロデューサーユニット〝NARROWORLD〟のメンバーとしても活動、豪華客演ともコライトするなど今勢いのあるクリエイターの一人である。

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