相原裕成、「LONG TIME NO SEE」を配信開始
相原裕成の「LONG TIME NO SEE」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「RADIO GIRL 〜心のカーステレオ〜」「50/50」「Happiness Joyful」「NIKIBI凸」「pick N lose」「ReFLASH」「enough」「DAIKIRAI」を含む全8曲となっている。
2024年7月より相原裕成がソロ活動を開始し、リリースされた楽曲 ″enough″、″DAIKIRAI″、″RADIO GIRL〜心のカーステレオ〜″を含む、8曲入りEPがついに完成。 これまでのライブで披露してきた楽曲が収録されているが、アレンジが新たに生まれ変わった楽曲も。 EPタイトル″LONG TIME NO SEE″は、2024年12月に開催された初ワンマンライブのタイトルでもあり、音楽活動を休止していた1年半を経て、再びステージに戻ってきた挨拶を意味している。 相原裕成が再び音楽活動を決心してリリースする、最初の名詞となる本作を是非チェックして、彼のこれからに期待を膨らませるのはいかがだろうか。
なお「LONG TIME NO SEE」は、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:LONG TIME NO SEE

1:RADIO GIRL 〜心のカーステレオ〜
相原裕成
2:50/50
相原裕成
3:Happiness Joyful
相原裕成
4:NIKIBI凸
相原裕成
5:pick N lose
相原裕成
6:ReFLASH
相原裕成
7:enough
相原裕成
8:DAIKIRAI
相原裕成
ジャンル:J-Pop / ポップ
相原裕成

福島県郡山市出身。 2017年、ミクスチャーバンド″BuZZ″のボーカルとしてデビュー。ドラマ主題歌などを経て、2024年からセルフプロデュースによるソロ活動を本格始動。 ルーツはJ-POPからファンク、R&Bまで。ジャンルを問わず育った感覚を、その時々の気分で形にしている。 過去のデモを今の感性で紡ぎ直した1st EP『LONG TIME NO SEE』、ファンとの共作EP『Rainbow Avenue』、さらには食をテーマにしたファンシーな世界観まで。 ジャンルの枠を決めず、自作に固執せず、提供曲やコラボにも積極的に取り組む。いちシンガーとしての柔軟なスタンスを大切にして、その時々の直感に従ってあらゆる音に飛び込んでいく。 音楽の定義は自由。流行りや使命感という「重力」に縛られすぎず、自分の歩幅で楽曲を形にしていった先に、聴いた人がそれぞれの「良さ」を見つけてくれればいいと、まだ見ぬ景色へと軽やかに手を伸ばし続けている。
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