Siero、「Not In Streets」を配信開始

新曲情報

Sieroの「Not In Streets」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Karagenki」「Hate me (Broken)」「Kidori Aruki」「##IMMASPAZOUT」「Not In Streets (Skit)」「Schizophrenia」「FUCK 27 CLUB」「04:43」「Time Lapse (feat. warm)」を含む全9曲となっている。

なお「Not In Streets」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Not In Streets

Not In Streets
  • 1Karagenki

    Siero

  • 2Hate me (Broken)

    Siero

  • 3Kidori Aruki

    Siero

  • 4##IMMASPAZOUT

    Siero

  • 5Not In Streets (Skit)

    Siero

  • 6Schizophrenia

    Siero

  • 7FUCK 27 CLUB

    Siero

  • 804:43

    Siero

  • 9Time Lapse (feat. warm)

    Siero

ジャンル:ヒップホップ/ラップ

Siero

Siero

2006年1月4日生まれ。 東京のラッパー・アーティスト。 17歳の自身の誕生日に活動を開始。 予測不能な独特のフロウと、衝動や葛藤を削ぎ落とした言葉で刻み込むリリックによってシーンに異物感のある存在として立ち上がる。 2024年に『THE GOAT TAPE 3』を発表。 続く2025年には『Not In Streets』をリリースし、表現の輪郭をより明確なものへと更新していく。 同年にはjellyyとのWネームEP「DON’T PLAY WITH US」も発表するなど、作品ごとにフェーズを切り替えながら動きを加速させる。 2025年12月24日にはアルバム「THE GOAT TAPE 4」をリリース。 10台最後のタイミングで放たれた本作は、これまでの時間や分岐点を内包しながら、現在のSieroをそのまま定着させた作品となっている。 2026年2月、自身初のワンマンライブをCIRCUS Tokyoで開催、チケットは即ソールドアウト。 2026年4月には『POP YOPURS 2026』にNEW COMERとして出演が決定し、Kianna、HARKA、AOTOらとPOP YOURSオリジナル楽曲「Starlight」をリリース。 本編のライブは僅か5分間ではあったが、SNSのトレンド入りも果たす圧巻のパフォーマンスを披露するなど、進化を止めない姿勢でステージを駆け上がり続けている。

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