esoragoto、「独りで生きる苦しみなんて」を配信開始

新曲情報

esoragotoの「独りで生きる苦しみなんて」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「独りで生きる苦しみなんて」を含む全1曲となっている。

esoragoto4作目となる本楽曲。 教室で孤独に生きた少女がテーマの作品。

なお「独りで生きる苦しみなんて」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:独りで生きる苦しみなんて

独りで生きる苦しみなんて
  • 1:独りで生きる苦しみなんて

    esoragoto

ジャンル:ロック / J-Pop

esoragoto

esoragoto

esoragotoは、ボーカルの萌とコンポーザーのshinoによる音楽ユニット。 2023年の活動開始後、2作目『ライラ』がストリーミング累計300万再生を超えるスマッシュヒットを記録。翌年にはボーカルに萌を迎え、新体制初となるオリジナル曲『ツキカゲ』が動画サイトを中心に話題を呼ぶなど、急速に支持を拡大させている。 その勢いは国内に留まらず、2025年のオンラインライブでは最大同時視聴者数500人を突破。同時期に韓国で開催されたイベントでは200名近いファンが駆けつけるなど、国内外で熱狂的なファンベースを築いている。 VOCALOIDシーンの文脈を汲んだ現代的なサウンドと、J-POPのキャッチーなメロディを融合させた独自の音楽性が特徴。現代を生きる人々の孤独や、等身大の恋愛模様を切り取ったセンチメンタルなリリックは、聴き手の心に深く寄り添い、多くの共感を集めている。 2026年5月5日には、渋谷Spotify O-nestにて待望の1stワンマンライブを開催予定。インターネットの枠を超え、国内外のリアルな音楽シーンへと活動の幅を広げている。

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