Draw4 & KZ、「エンドロール」を配信開始
Draw4の「エンドロール」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「エンドロール」を含む全1曲となっている。
大阪府枚方市出身のラッパー”Draw4”と梅田サイファーの”KZ”がダブルネームとなるNEWシングル「エンドロール」を2024.11.27に各配信サイトにてデジタルリリース。 プロデュースは5ynaps3が担当した。 未だ人生の道半ばで、立ち止まる時間はなくても、振り返ってみれば、面白くて濃い思い出ばかりの人生。まるで映画みたいに、出会ってく人々や環境、それらのもので人生のエンドロールは埋め尽くしたい、そんな想いが綴られた本楽曲。 音楽を通じて、人に出会い、愛を知り、人は自身のエンドロールに向かって、自身の人生を描いていく。悩んだ末に出した答えも、きっと意味を成す時がくる。 きっと、エンドロールの先にも、また新たなストーリーは続いていくだろう。
なお「エンドロール」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:エンドロール

1:エンドロール
Draw4
HRKT
ジャンル:ヒップホップ/ラップ
Draw4

1998年大阪府枚方市産まれのRapper。2019年”いつまでも時の人間でありたい”をテーマに、KZ、TERU、LEAPを客演に、1st Album「Ride on Time」をリリース。大阪から地方へと活動範囲を広げる。翌年2020年には”この音楽が心の拠り所であるように”と空音、Rin音、テークエムを迎え、2nd Album「PARADISE」をリリース。大阪、東京でのワンマンLIVEを成功させる。Rapper、されど1人の人間。自分らしくありのままで訴えかける彼のLIVEは数多くのリスナーを魅了させる。2022年には客演にTERU、空音、炉馬(from kick tea)、EAGLEYEを招き、zyagyo(from kick tea)の全曲プロデュースの元、”ただ自分らしく、また新しく”をテーマにEP「RASHISA」をリリース。
Draw4の他のリリース:Draw4
