渡辺 高広、「風の便りに」を配信開始
渡辺 高広の「風の便りに」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「故郷への『はくたか』」「あの頃の駅前」「枯葉のささやき」「紅葉」「かくれんぼ」「風の便りに」「シューベルトのセレナーデ」「能登漁港の夕陽」「しおさいの旅路」「あずさ物語」を含む全10曲となっている。
渡辺高広の2024年ニューアルバムは『風の便りに』、静かに旅を楽しみたいとき、移り行く四季を感じながら、旅をしたいときにお楽しみいただける内容です。 オリジナル曲のほかクラシックの『シューベルトのセレナーデ』、そして童謡のカバーが入った、全曲新録音のアルバムが完成しました

1:故郷への『はくたか』
渡辺 高広
2:あの頃の駅前
渡辺 高広
3:枯葉のささやき
渡辺 高広
4:紅葉
渡辺 高広
5:かくれんぼ
渡辺 高広
6:風の便りに
渡辺 高広
7:シューベルトのセレナーデ
渡辺 高広
8:能登漁港の夕陽
渡辺 高広
9:しおさいの旅路
渡辺 高広
10:あずさ物語
渡辺 高広
ジャンル:インストゥルメンタル / ポップ / 歌謡曲
渡辺 高広

1983年埼玉県出身。作曲編曲専門、ピアノ&シンセサイザー奏者。元公立中学校教師(国語科・合唱部顧問で指揮者)を歴任後、体調不良で退職。その後2013年から2017年まで(株)WATATAKE Soundを設立。音源管理の他、制作、映像制作等を行う。2017年末からTunecore社と契約。自作音楽配信を国内世界に向けて配信開始。2018年に発表した日本の童謡カバー集で注目を集め、以降は童謡や唱歌のアレンジ、動物をテーマにしたコミカルな楽曲、ユーモラスなオリジナル作品を発表。又、幼少期から馴染んできたイージーリスニングアルバムも制作している。 ポール・モーリア、フランク・プゥルセル、カラベリなどイージーリスニングの巨匠から影響を受け、現在は幅広い世代に親しまれる音楽を展開しているが、最近はイージーリスニングスタイル、情景音楽を中心としている
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