Shogo Miyoshi、「The art of noise sound music」を配信開始

新曲情報

Shogo Miyoshiの「The art of noise sound music」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「The art of noise sound music」を含む全1曲となっている。

この楽曲において自分は、メロディアスな音楽よりも、ノイズも「音楽的な場合もある。」ということを表現してみました。

The art of noise sound music
  • 1The art of noise sound music

    Shogo Miyoshi

ジャンル:エレクトロニック

Shogo Miyoshi

Shogo Miyoshi

日本の音楽家、作曲家、プロデューサー。担当楽器はキーボード、シンセサイザー、ギター、プログラミングなど。好きな音楽ジャンルは様々ですが、特に影響を受けたのはイギリスのミュージシャンです。1950年代はアメリカの黒人ジャズ・ミュージシャン、クリフォード・ブラウン、ロックミュージシャン、エルビス・プレスリー。1960年代はビートルズ。1970年から1980年までザ・ポリス、デュランデュラン、ジャパンなどのパンク、ニュー・ウェーブなど。あとはイギリスのプログレッシブ・ロックバンド、イエス、イットバイツなど。そして、1970年代のハード・ロックバンド、レッド・ツェッペリン。世界三代ギタリスト、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベック、エリック・クラプトンを好み、影響を受けています。あとはドイツのクラフト・ワーク、日本のイエロー・マジック・オーケストラなどのテクノ・ミュージックとヒップホップのヒーローで創設者のアフリカ・バンバーターも好みます。

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