Julia Takada、「Bitter Coffee (feat. Joe Cupertino)」を配信開始
Julia Takadaの「Bitter Coffee (feat. Joe Cupertino)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Bitter Coffee (feat. Joe Cupertino)」を含む全1曲となっている。
Lyrics: Julia Takada, Joe Cupertino Compose: Julia Takada, Joe Cupertino, Ryuju Tanoue Produce: Ryuju Tanoue Mix Engineer: Kota Matsukawa Mastering Engineer: Kota Matsukawa Artwork: KURI
なお「Bitter Coffee (feat. Joe Cupertino)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Bitter Coffee (feat. Joe Cupertino)

1:Bitter Coffee (feat. Joe Cupertino)
Julia Takada
w.a.u
ジャンル:オルタナティブ / ヒップホップ/ラップ / ジャズ
Julia Takada

クリエイティブレーベル「w.a.u」所属のインディーポップシンガー/マルチクリエイター。フリーランスモデルとしても活動中。 日本とアメリカにバックグラウンドを持ち、ポジティブでありながらもどこか繊細さを秘めた独特の歌声を武器とする。2021年8月リリースの楽曲「Don’t Know Who I Am」が映画挿入歌(ゆうばり国際ファンタスティック映画祭「ゆうばりホープ」選出作)に起用されたほか、ahamoのZ世代プロジェクト「dreamers」への出演など、早くから多方面で脚光を浴びる。 2025年リリースのEP『You & I』ではSpotify公式プレイリスト「Edge!」のカバーに抜擢。2026年に入るとその勢いはさらに加速し、シングル「Take you away」が世界10カ国以上の「New Music Friday」にチャートイン、「Indie Pop Japan」のカバーを飾るなど、国内外のストリーミングシーンで存在感を確立する。 同年6月に待望の1stフルアルバム『Reverie』をリリース。7月には「EQUAL JAPAN」アンバサダーに選出されるなど、音楽シーンにとどまらない躍進を続けている。 自身の楽曲アートワーク制作も自ら手掛けるなど、一貫した世界観を持つマルチクリエイターとして、インディーポップの枠組みを更新し続けている。
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