DJ MANZ、「生きる」を配信開始

新曲情報

DJ MANZの「生きる」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Wake up」「420」「brush teeth」「tea time」「Morning Shot」「Tightrope walking」「comeback」「Long Run」「clock」「Dirty Sorrow」「Time passes」「Hope」「As usual」を含む全13曲となっている。

2024年7月 DJMANZが待望となるoriginal beat album「生きる」を GMC recordsより初リリース。 GMCrecordsのbeat makerでもあり、VinylDigaaerのDJMANZが本能のままに作り上げた1ST ALBUM. 音楽の為に「生きる」MANZの音は必聴。

なお「生きる」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:生きる

生きる
  • 1Wake up

    DJ MANZ

  • 2420

    DJ MANZ

  • 3brush teeth

    DJ MANZ

  • 4tea time

    DJ MANZ

  • 5Morning Shot

    DJ MANZ

  • 6Tightrope walking

    DJ MANZ

  • 7comeback

    DJ MANZ

  • 8Long Run

    DJ MANZ

  • 9clock

    DJ MANZ

  • 10Dirty Sorrow

    DJ MANZ

  • 11Time passes

    DJ MANZ

  • 12Hope

    DJ MANZ

  • 13As usual

    DJ MANZ

GMCrecords

ジャンル:インストゥルメンタル

DJ MANZ

DJ MANZ

◎DJ MANZ 16歳の時初めて先輩のレコード、ターンテーブル、スクラッチを見て衝撃を受けHIPHOPに出会い興味を持ち始める。 スケボーばかりしていた18歳の時に足を骨折し、それをきっかけにDJにのめり込み、25歳から本格的にDJ活動をスタートさせた。 スケーター、DJ、トラックメーカーなどHIPHOP文化を経験〜体現しながら作品を残し続ける様は昔から変わる事のないDJMANZのStyleとして確立された。 時間と重みの詰まった重厚感のあるDJ MANZ Beatは唯一無二である。 またDJ PLAYもHIPHOPから和物まで幅広く、これまでのDJMANZの経験の奥行きを感じさせる。 現在GMCRECORDSのレコードディガー、ビートメーカーとして活動。

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