德廣しおん、「私にとっての都だった」を配信開始
德廣しおんの「私にとっての都だった」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「私にとっての都だった」を含む全1曲となっている。
日本の懐かしい部分を押さえたメロディーと、誰にでも分かりやすい比喩表現を武器に活動しているシンガーソングライター德廣しおん。 作詞作曲ジャケット写真全てを自分で手がけ今回リリースするのは、 「私にとっての都だった」 どんな境遇だろうが、沢山のものを捨てて、背負って そして今の私がある。 歌詞の中にもあるフレーズ ”その鼓動が止まるまで今、ふるさと想い出す あんな場所でも僕にとっては、都だったんだ” どんなに困難があった過去だろうが、死ぬ時まできっと 自分が生まれ育ったふるさとを想うだろう。 就職や、夢、家族、みんなそれぞれの理由があって 都会に出ている人もいる。 この楽曲を聴いて、ぜひあなたの故郷を想うきっかけとなってほしい。 人によっては、悲しい思い出、嬉しい思い出 たくさんの感じ方ができる楽曲となっている。
なお「私にとっての都だった」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:私にとっての都だった

1:私にとっての都だった
德廣しおん
ジャンル:フォーク / J-Pop / 歌謡曲
德廣しおん

高知県出身のシンガーソングライター。古く懐かしいメロディーに乗せ、哀愁や言葉にならない思いを包み込む歌声と、誰にでもわかりやすい比喩表現のある歌詞を武器に、老若男女に響く音楽を届けています。 自分の音楽を通して、素直に感情を表出できない人たちが 気持ちを出せる居場所を作ることを目指し、日々活動に取り組んでいます。 2024年にはソロ楽曲がiTunes Store・フォークソング部門で1位を獲得。 ストリートライブやライブイベントを通じて地道にファンを増やし、 国内外のアーティストとのコラボレーションも経験しています。 また、デュオユニット 本気のあそび としても活動しており、ユニット活動を通して音楽の幅を広げています。
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