OGAWA RYO、「TOY SOUNDS」を配信開始
OGAWA RYOの「TOY SOUNDS」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「しんせかい」「ニューシネマ (feat. Takumi)」「ワナダン」「Topsy-Turvy」「So Bad! (feat. Takumi)」「旅するラゴス」「Show Me Love (feat. Takumi & 斉藤扇里)」「JACKPOT (feat. hiroki weSt)」「ヘンリー (feat. 桐山和久)」「CREATOR (feat. 桐山和久)」「フォーエバーヤング」を含む全11曲となっている。
海外で人気のスマホゲーム『Obey Me!』の楽曲を手掛けるほか、生放送、舞台、CM、アニメや外画、ボーカルやバイオリン等多岐に渡るレコーディング/Mixに携わりながら精力的に活動するサウンドクリエイター〝OGAWA RYO〟が全11曲が収録されたアルバム「TOY SOUNDS」をリリースする。 今回アルバムとしては自身2作目となり、 昨年リリースしたEPとはまた一味違う側面を感じる11曲が集約されたアルバムとなっています。 まるで邦画を見ているような展開や音の使い方・構成に加えて、繰り返されるフレーズや馴染みのあるグッドメロディも聴き心地がいい。 低音重視のビートの要素も随所に感じられ、これまで培ってきた作家性とエンジニアによる〝今〟のOGAWA RYOが詰まったアルバムとなっています。
なお「TOY SOUNDS」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:TOY SOUNDS

1:しんせかい
OGAWA RYO
2:ニューシネマ (feat. Takumi)
OGAWA RYO
3:ワナダン
OGAWA RYO
4:Topsy-Turvy
OGAWA RYO
5:So Bad! (feat. Takumi)
OGAWA RYO
6:旅するラゴス
OGAWA RYO
7:Show Me Love (feat. Takumi & 斉藤扇里)
OGAWA RYO
8:JACKPOT (feat. hiroki weSt)
OGAWA RYO
9:ヘンリー (feat. 桐山和久)
OGAWA RYO
10:CREATOR (feat. 桐山和久)
OGAWA RYO
11:フォーエバーヤング
OGAWA RYO
Ogawa Records
ジャンル:J-Pop / エレクトロニック
OGAWA RYO

埼玉県出身。 中学二年生の頃に出会ったパンクロックから音楽に傾倒。 5歳からピアノをはじめ、中学生の時には吹奏楽部に入部し、バスクラリネットを担当。 また友達から勧められたロックバンドをきっかけにギターやベース等に触れ始める。 高校生の時に様々なルーツミュージックに触れ、 19歳の時に『トクマルシューゴ』というアーティストを知った事をきっかけにオリジナルソングの制作に着手。 最初はMTRで楽曲を作り始めていたが、130曲程オリジナル曲が出来たタイミングで 本格的に作曲を学びたいと決意し、 バンタンゲームアカデミーサウンドクリエイター専攻に入学。 そこでDTMでの作曲方法、レコーディング、ミックスを学ぶ。 卒業後はハウプトハルモニー等の地下アイドル、ホシノカオリ、松尾優 等に 楽曲を提供また編曲をする。 また母校バンタンゲームアカデミーの協力の下エンジニアとしての仕事をスタートし、 生放送、舞台、CM、アニメや外画、ボーカルやバイオリン等多岐に渡るレコーディングやディレクションを経験。 また楽曲のミックス業務も行い、特に2019年UMBにてdj yorkのビートをミックスした。 現在こちらの経験を全て活かし、トータルプロデュースが出来るサウンドクリエイターとして 精力的に楽曲を発信していく。
OGAWA RYOの他のリリース:OGAWA RYO
