BASS音符、「PARK」を配信開始

新曲情報

BASS音符の「PARK」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「PARK」を含む全1曲となっている。

Beats created by 2023 Lyrics created by 2023 11月下旬リリース予定 Bass音符セルフプロデュース アートワークは今回の曲のコンセプトPARKが浮かんだ場所で 撮影しました。実際色々サンプルはありましたが公開できないので こちらをベースにして雰囲気をかもし出しました。 この曲のBEATSはイジリ作り込んだオリジナルシンセパッチで”揺れ” を表現しました。ベースはDOGGBASSを使ってノリをかもしてます。 リリックはいわゆるNEWYORK BRONXやHARLEMのゲットーの公園や日本のスラムの公園で感じたフィーリングを織り交ぜ、現場でイメージして書き上げました。 これまでのシングルBurninやSTREUM RHYMESのアルバムでも作り上げてきたスタイルをベースにして歯切れの良いフローを刻んでいます。曲聞いたらベターな方向性と、頭振りたくなって踊りたくなる印象を受けると思います。 レコーディングはこれまでと同じく渋谷のレコすたレンタルして機材持ち込みして録音しました。 レコーディングのスタイルはRUN DMCの時代から引き継いでいるスタイルですね。僕はリードボーカル(RAP)はいつも一発どりです。 その方が自然なんです。レスポンスやアドリブも前回の作品で聞いてきた自分のスタイルでやっています。 今回もシングル曲ですがアルバムに入れたいです。 PARKはどこのhiphopの現場でも聞いてもらえると思います。 シングルベースでリリースしラップアーティストとして活動して、リスナーと同じ時間と時代を歩んだ作品です。 これが今の時代のラジオやテレビを押し退けた作品で自分のライフスタイルを表現した音なんです。

PARK
  • 1PARK

    BASS音符

Bass音符Music

ジャンル:ヒップホップ/ラップ / ダンス / J-Pop

BASS音符

BASS音符

Bass音符(ベースおんぷ、1977年2月名古屋生まれ稲沢育ち)東京と名古屋を拠点に活動する日本のトラップミュージックアーティストです。彼の音楽は、アメリカのトラップサウンドを基盤にしつつ、日本の都市文化や日常を反映させたユニークなスタイルで知られています。リズムとビートが強烈に響く中で、リアルなライフスタイルや自己表現を歌い上げ、聴く者にエネルギーを与えるトラップの新しい顔を見せています。 彼のリリックは、日々の苦悩や希望、日常でのサバイバルを描きつつ、独自のフローとともに日本語の魅力を存分に活かしています。その音楽は、単なるバウンスやパーティトラックだけでなく、深いメッセージ性を込めたものが多く、リスナーに強い印象を与えます。 Bass音符は、YouTubeやSoundCloudなどのプラットフォームでその音楽を発信しており、リスナーとのつながりを大切にしています。彼の音楽は、トラップミュージックの枠を超えて、ジャンルを融合させた新しい音楽の可能性を追求しています。 彼の活動は、世界中の音楽シーンにも影響を与えており、トラップミュージックが世界のさまざまな音楽シーンで受け入れられ、適応されてきたことを示しています。Bass音符は、その独自のスタイルで、グローバルな音楽シーンにおいても注目される存在となっています。 彼の音楽は、トラップミュージックの特徴である低音が強調されたダブステップなどのベースミュージックの影響と、アメリカ南部のヒップホップの影響を受けており、連続で鳴らされるハイハットにキックとスネアのハーフビート、808ベースと呼ばれる超低音のベースサウンドが特徴です。 Bass音符の音楽は、リスナーに強い印象を与えるだけでなく、トラップミュージックの新しい可能性を切り開く存在として、今後の活動にも注目が集まっています。

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