赤崎ティナ、「ママのダイヤモンド」を配信開始
赤崎ティナの「ママのダイヤモンド」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ママのダイヤモンド」を含む全1曲となっている。
母親を癌で亡くし、休業中に仕上げた1曲。完成から8年が経ち、ようやくリリースに至った。闘病生活から天国へ向かうまでを生々しく歌っている。楽器はピアノ1本となり、歌詞の深さに注目だ。 最愛の母親を失う苦しみを乗り越え、周りに支えられ、生きる希望がひとつずつ見えてきたのだ。9分という長い曲になっているが、ストーリー性に注目したいただきたい。
なお「ママのダイヤモンド」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ママのダイヤモンド

1:ママのダイヤモンド
赤崎ティナ
tina akazaki
ジャンル:J-Pop
赤崎ティナ

愛媛県出身東京在住。派手なメイクに派手な髪色、露出の多いパファーマンスアーティスト。リリックは全て本人が担当し、実話となっている。SEXや自身に刻むTATTOなど日本の流れに逆らう生き方が特徴である。モデル体型と過去のバラエティタレントを活かし、ライブ中のMCにも力を入れている。パフォーマンス中にSEXを求めるファンからコンドームが飛び交うなど人間の生々しいところを包み隠さず提供している。バラードは自身の経験をストレートに書いており、トップバラードソングは片思い、トップアップテンポソングはa Mr,doll となっている。タレント事務所はオフィスアーティストアワード。レコード会社は、Music factory QUALIA。
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