GINJI MIKAZUKI、「陽」を配信開始
GINJI MIKAZUKIの「陽」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「kaze wo abite」「GINJI MIKAZUKI」「Pitch UP (feat. 13ELL)」「Night Cruise (feat. Sugary Rain)」「Hate Me」を含む全5曲となっている。
なお「陽」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:陽

1:kaze wo abite
GINJI MIKAZUKI
2:GINJI MIKAZUKI
GINJI MIKAZUKI
3:Pitch UP (feat. 13ELL)
GINJI MIKAZUKI
4:Night Cruise (feat. Sugary Rain)
GINJI MIKAZUKI
5:Hate Me
GINJI MIKAZUKI
TOYBOXX
ジャンル:ヒップホップ/ラップ / J-Pop / R&B/Soul
GINJI MIKAZUKI

GINJI MIKAZUKI(ギンジミカヅキ) 1997年滋賀県出身、関西の血を持つ父と関東の血を持つ母から産まれた、つまりは日本人のRapper。 17歳で音楽をする為単身で京都に引越し、2015年、三日月の名でスカパーで放送された第8回高校生ラップ選手権に出場し準優勝という成績を収める。 2017年"地元のrapperを数名featに迎え1stEP 『朔』をrelease、京都を中心に勢力的に Live活動を行い徐々に自身のスキルと名を高めていたが、突然1年間の空白を味わう。 2018年"『朔』に参加していたrapperのskinny(改名後SHUGARY RAIN)とユニット『MOON CHILD』を結成、代表曲には兵庫のrapper "SNEEEZE"をfeatに加えた『SUPER MOON』や京都のDJCOHプロデュース作品"CHANGES2"に収録された『ソラブネ』などが挙げられる。 2023年" MIKAZUKIから GINJI MIKAZUKIへ改名。その後GINJI MIKAZUKI名義での2023年9月に1st EP『陽』同年12月に2nd EP『陰』をrelease、京都の代表的なCrew "DCA" から"13ELL"、広島福山から"SUB-K"などのartistをfeatに加えコンスタントにreleaseを重ね、改名後もその名を徐々に全国に発信し始める。 自身は決して天才では無いが、長年磨きあげたスキルを武器に音源、特にLIVEに関しては絶対的な自信を持ちリスナーは勿論、そのパフォーマンスは同業者からも熱い支持を得ている。
GINJI MIKAZUKIの他のリリース:GINJI MIKAZUKI
