Serph、「Apsaras」を配信開始
Serphの「Apsaras」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Heartbreaker」「Reminiscent」「Apsaras」「Vital Sign」「Brave New World」「Plane Ear」「Cure」「Mi Corazon」「Maktub」「Indigo Soul」「Daydreamer」「Jewels」を含む全12曲となっている。
東京在住の電子音楽家Serphによる 水の精霊をイメージしたニューアルバム サンプリングと打ち込みによる作曲をオーガニックに融合 疾走するエモーションを歌うメロウなボーカル、多国籍なムードを ヒップホップ、フューチャーベースを行き来するビートに乗せた シンフォニックソウルミュージック ロマンスと郷愁を誘う ポップエレクトロニカ現在進行形
なお「Apsaras」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Apsaras

1:Heartbreaker
Serph
2:Reminiscent
Serph
3:Apsaras
Serph
4:Vital Sign
Serph
5:Brave New World
Serph
6:Plane Ear
Serph
7:Cure
Serph
8:Mi Corazon
Serph
9:Maktub
Serph
10:Indigo Soul
Serph
11:Daydreamer
Serph
12:Jewels
Serph
ジャンル:エレクトロニック / R&B/Soul / ポップ
Serph

東京在住の男性によるエレクトロニカプロジェクト Myspace上で発表した音源が注目され、2009年 Elegant Discよりデビュー. ピアノと作曲を始めてわずか3年で完成させたアルバム『accidental tourist』 収録のトラック『a whim』は坂本龍一のラジオでも取り上げられる。 続いてnobleレーベルより多くのアルバムをリリース 『vent』『Heartstrings』の2作品はは広く認知されることとなった。 2014年1月には、初のライブパフォーマンスを満員御礼のリキッドルームにて単独公演で開催した。 2018年4月には、自身2度目となる4年ぶりのライブを再びリキッドルームにて単独公演で行い、見事に成功させた。 2021年4月には、Porter Robinson主催のオンラインフェスティバル「Secret Sky 2021」に出演。 PokemonのPiplup Stepを手掛けた。 2023年に独立,以降発表したアルバムはアジア、南米、ヨーロッパ、中東などででランクインを記録. コンスタントにリリースを続ける。 カットアップと幻想的ハーモニー、メロウなメロディーを有機的に結合し ダンスミュージック由来の疾走するリズムにのせた 超越的Pop Musicをスタイルとする。
Serphの他のリリース:Serph
