大槻 剛巳、「Lady, I still love you」を配信開始

新曲情報

大槻 剛巳の「Lady, I still love you」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ガラスばりの愛」「ロニー・マイ・ラブ」「ラスト・ウィーブ・ハーバー」「レディー・スコーピオン」「ミスター・サウスウインド」「ルーム 3007」「コールド・ポジション」「通り過ぎる女」「抱擁アゲイン」「麻里絵」「投げつけてグッバイ」「マギー」を含む全12曲となっている。

哀しみに浸る時間さえも惜しむように、既に思春期をすぎたわたしたちの愛は別離と背中合わせ。フュージョン・サウンドを背景に、都会ですれ違っていく男と女を描きます。

Lady, I still love you
  • 1ガラスばりの愛

    大槻 剛巳

  • 2ロニー・マイ・ラブ

    大槻 剛巳

  • 3ラスト・ウィーブ・ハーバー

    大槻 剛巳

  • 4レディー・スコーピオン

    大槻 剛巳

  • 5ミスター・サウスウインド

    大槻 剛巳

  • 6ルーム 3007

    大槻 剛巳

  • 7コールド・ポジション

    大槻 剛巳

  • 8通り過ぎる女

    大槻 剛巳

  • 9抱擁アゲイン

    大槻 剛巳

  • 10麻里絵

    大槻 剛巳

  • 11投げつけてグッバイ

    大槻 剛巳

  • 12マギー

    大槻 剛巳

WOrks Rrcords

ジャンル:J-Pop

大槻 剛巳

大槻 剛巳

大槻 剛巳(おおつき たけみ)は、日本の医師、作詞家、作曲家、編曲家、キーボーディスト、俳優。京都府出身。新庄村国民健康保険診療所所長。川崎医科大学名誉教授。NPO映像作家支援機構理事。京都府福知山市生まれ。15歳の春から倉敷市在住。1972/1975年、NHK「あなたのメロディー出演。1974年、ヤマハポピュラーソングコンテスト全国大会出場。ボーカリストは庄野真代。1981年川崎医科大学卒業。その後、約16年間、血液内科医として診療・研究に従事。留学から帰国後、一般内科医としての診療と並行して、衛生学分野において環境保健と予防医学について実験的にアプローチする。一方、中学生の頃からオリジナル楽曲の制作にあたり、2014年以降、各種サブスクサービスを通じて楽曲がリリースされている。「凝視(みつ)めれば愛」は、自身が会長を務めた2014年日本衛生学会学術総会のサブテーマ。オリジナル楽曲(日本語ポップスです。)を基本は作詞・作曲・編曲・演奏・歌唱でデジタルでリリース。「大槻剛巳」検索してお聴き下さい。

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