wata、「ストロベリームーン」を配信開始
wataの「ストロベリームーン」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ストロベリームーン」を含む全1曲となっている。
16歳の彼にとって二作目となるsingle「ストロベリームーン」は "俺が死んで神様の1人になれたなら" というキャッチーな歌詞に始まり、 些細な日常に映る心情の変化が綴られている。 一見、失恋ソングにも聞こえるこの曲だが、実際は前向きな曲だそう。 次に見る花火が あの日よりも光って見えるように、あの夏とダメな自分に終わりを告げ新しい恋へと進む。

1:ストロベリームーン
wata
ジャンル:J-Pop / ヒップホップ/ラップ
wata

山梨県富士吉田市を拠点に活動するアーティスト。 高校生にして"音楽シーンを盛り上げたい"そんな心を秘めるwataは 2021年に楽曲制作を開始、 山梨のみならず、東京や横浜など県内を飛び出してLIVEをこなしている。 また歌手としての活動のみには留まらず、イベント主催も並行するという 高校生では類を見ないストイックな若手だ。 2023年 2月には自身の主催イベント 「HOME TOWN Vol.2」を開催し、大成功に納めた。 そして 同年 3月 First singleとなる 「Flash Night」をリリース R&Bジャンルでチャートインするなど 徐々に頭角を現してきた。 ポップスとの融合も図る彼は 8月4日 「ストロベリームーン」 で、独自のサウンドを展開。 今後もそのスタイルを確立していくだろう。 2024年、 日を増す事に勢いをつける彼から目が離せない。
wataの他のリリース:wata
