ステロイド、「ハナミズキ (feat. 一青窈) [Cover] [永き野道]」を配信開始

新曲情報

ステロイドの「ハナミズキ (feat. 一青窈) [Cover] [永き野道]」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ハナミズキ (feat. 一青窈) [Cover] [永き野道]」を含む全1曲となっている。

一青窈『ハナミズキ』をステロイド『永き野道』のための台座として使用。原曲のを踏襲したアレンジと、強烈で美しい歌詞に注目! すげえな

なお「ハナミズキ (feat. 一青窈) [Cover] [永き野道]」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ハナミズキ (feat. 一青窈) [Cover] [永き野道]

ハナミズキ (feat. 一青窈) [Cover] [永き野道]
  • 1:ハナミズキ (feat. 一青窈) [Cover] [永き野道]

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ジャンル:J-Pop / ポップ / フォーク

ステロイド

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ナカモト ソラ。この男、全てにおいて無問題。不埒な男。千葉県出身。小学時代から「ステロイド」を名乗る。15歳からギターを始め、作詞作曲に傾倒。高校時代に組んだバンドの名は「ドグラ・モグラ」。主人公のように、記憶は曖昧。愛故の誤解。18歳から大学で哲学を専攻。教授曰く、「私はダダイズムが嫌いだ。」バンド「慰安旅行」では作詞作曲を担当していた。当時のメンバーには、長野県の風雲児、ハギノ オウスケが含まれる。2024年の春、ハギノオウスケはナカモト ソラの才能を見出し、ともに「ステロイド」を結成。春の美しきかな。のちにハギノ オウスケがドラムのサトウ アオイを、ナカモト ソラがキーボードのマツムラ タクジュを誘い、現体制となる。さらば愛しき20世紀。狂った21世紀を生きる現代人への音楽。 文:マツムラ タクジュ

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