渡辺 高広、「虹色の旅」を配信開始

新曲情報

渡辺 高広の「虹色の旅」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「石廊崎の涙」「あいあい岬の夕陽」「海岸線の旅」「小京都物語」「おもかげ橋」「街角の香り」「花びら舞う川辺」「サッド・ランナー」「虹の街角」「追憶の旅路」を含む全10曲となっている。

渡辺高広の2023年の新譜二作目は、新曲+旧作から「旅」をテーマにした作品を集めたアルバムです

虹色の旅
  • 1:石廊崎の涙

    渡辺 高広

  • 2:あいあい岬の夕陽

    渡辺 高広

  • 3:海岸線の旅

    渡辺 高広

  • 4:小京都物語

    渡辺 高広

  • 5:おもかげ橋

    渡辺 高広

  • 6:街角の香り

    渡辺 高広

  • 7:花びら舞う川辺

    渡辺 高広

  • 8:サッド・ランナー

    渡辺 高広

  • 9:虹の街角

    渡辺 高広

  • 10:追憶の旅路

    渡辺 高広

WATATAKE Sound

ジャンル:インストゥルメンタル / ポップ / ニューエイジ

渡辺 高広

渡辺 高広

1983年埼玉県出身。作曲編曲専門、ピアノ&シンセサイザー奏者。学校教師(国語科)『を体調不良で退職後、2013年から2017年まで(株)WATATAKE Soundを設立。音源管理の他、制作、映像制作等を行う。2017年末からTunecore社と契約。自作音楽配信を国内世界に向けて配信開始。2018年に発表した日本の童謡カバー集で注目を集め、以降は童謡や唱歌のアレンジ、動物をテーマにしたコミカルな楽曲、ユーモラスなオリジナル作品を発表。又、幼少期から馴染んできたイージーリスニング作品も制作している。 ポール・モーリア、フランク・プゥルセルなどイージーリスニングの巨匠、映画音楽巨匠作曲家、ヘンリー・マンシーニ、ラロ・シフリン、フランシス・レイらを敬愛し、アントニオ・カルロス・ジョビンらのボサノバの巨匠、イヴァン・リンスらブラジル音楽の影響も受け、幅広い世代に親しまれる音楽制作を展開している。また体調不良で暫く行われなかったライブイベントは2026年より再開、2027年も予定されている。反Ai主義者で全て自らの手で作曲からアレンジまで手掛けている。

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