近藤 晃央、「CASUAL CINDERELLA」を配信開始

新曲情報

近藤 晃央の「CASUAL CINDERELLA」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「CASUAL CINDERELLA」を含む全1曲となっている。

デビュー10周年を迎えた近藤晃央、アニバーサリーイヤーを締めくくるニューシングルをリリース! 純粋に楽しむことを忘れかけたマイプリンセスに、身近にある楽しさを再発見させたい、 そんなピュアでもあり、楽観的な視点で綴られたプリンセスソング「CASUAL CINDERELLA(カジュアルシンデレラ)」。 作詞、作曲、編曲、弦編曲、アートワークなどすべてにおいて自らで手がけるマルチアーティスト・近藤晃央が、 今回も全方面からプリンセスポップスの世界観を演出!

なお「CASUAL CINDERELLA」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:CASUAL CINDERELLA

CASUAL CINDERELLA
  • 1:CASUAL CINDERELLA

    近藤 晃央

KISSUI

ジャンル:J-Pop / ロック

近藤 晃央

近藤 晃央

愛知県出身。作詞、作曲、編曲、弦編曲、アートワーク、他アーティストのディレクター、プロデュース、映像、舞台制作などを自ら手掛ける。もともとは芸能界の裏方スタッフであったが、会社を退社し、2012年にシングル「フルール」でメジャーデビュー。 全国30局ものラジオ局でパワープレイに選ばれ、大手歌詞検索サイトでアクセスランキング1位や、中部地区の有線チャートでも1位を獲得するなど急激に注目を集めた。 以降、人気アニメ「宇宙兄弟」や「NARUTO-ナルト-疾風伝」のテーマ曲、宮部みゆき原作・小泉孝太郎主演のTBS系連続ドラマ「名もなき毒」や「ペテロの葬列」のドラマ主題歌、「ホームメイト」テレビCMソングなど、多くのタイアップ曲を手がける。活動休止期間を経て独立し、2019年から活動を再スタート。2022年にデビュー10周年を迎えた。 グラフィックデザイナーとしても活動しており、自身にまつわるデザイン、 グラフィック連載、[Alexandros]、内田理央など、多くのデザイン提供や、他アーティストのプロデュース、アレンジ、ディレクション業務を務めるなど、自身の活動だけにとどまらず幅広い活動を展開している。

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