アレクサンドリア斎藤、「どうも、私が斎藤です。」を配信開始
アレクサンドリア斎藤の「どうも、私が斎藤です。」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「world3e_c2」「a7」「silk」「batsu」「af_bk」「squeeze」「stam」「kara」「amm2」を含む全9曲となっている。
なお「どうも、私が斎藤です。」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:どうも、私が斎藤です。

1:world3e_c2
アレクサンドリア斎藤
2:a7
アレクサンドリア斎藤
3:silk
アレクサンドリア斎藤
4:batsu
アレクサンドリア斎藤
5:af_bk
アレクサンドリア斎藤
6:squeeze
アレクサンドリア斎藤
7:stam
アレクサンドリア斎藤
8:kara
アレクサンドリア斎藤
9:amm2
アレクサンドリア斎藤
ALXS
ジャンル:エレクトロニック / オルタナティブ / サイケデリック
アレクサンドリア斎藤

アレクサンドリア斎藤は、福岡生まれ東京育ちの音楽家/DJ。 幼少期から音楽に強く惹かれ、3歳でピアノに、小学生の頃にはバンド活動に目覚める。10代後半からPCでの音楽制作を始め、以降、電子音楽やダンスミュージックを軸に、ジャンルを横断する独自のスタイルを育んできた。 東京を拠点に、ライブ・制作・DJと多角的に活動。 小さなキッチンで作りためていた楽曲たちは、アルバム『Blue』(2025)として結実した。この作品は、過去の空気を閉じ込めたような楽曲群で、静かな時間の中に揺れていた感情の記録でもある。 並行して、多彩なプロジェクトにも参加。 実験的アプローチを持つロックユニット「Kaos Order」、歪みと空間を自在に行き来するダブ・アンサンブル「ANIMALWARFARE」、生演奏を軸としたバンド「Pantanal」ではゲスト・ダブワイザーとして参加。 どのプロジェクトでも、“音”そのものが語る自由な表現を追求してきた。 DJとしては15年以上のキャリアを持ち、テクノやハウスを中心に、ダブやJ-POPまでを取り入れた柔軟で色気のあるスタイルで、東京の現場を長年支えてきた。 現在はアムステルダムを拠点に、DJ名義「Mr.MIYAGI」としての活動も含め、新たなステージへと歩み始めている。
アレクサンドリア斎藤の他のリリース:アレクサンドリア斎藤
