東耕大、「一人で生きていくことに疲れたなら」を配信開始
東耕大の「一人で生きていくことに疲れたなら」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「一人で生きていくことに疲れたなら」を含む全1曲となっている。
東耕大が6月24日に自身のデビューシングル「一人で生きていくことに疲れたなら」をリリースする。 耕大は様々な職を経験後うつ病になり、2022年に35歳で音楽活動を始めるという異色の経歴を持つ。関西のライブハウスやストリートを中心に活動。自身の経験から発せられる叙情的な詞と歌声でにわかに注目を集めている。 本作は作詞作曲を耕大が行い、レコーディングは田中旭津が、ジャケットは映像ディレクターの吉田ハレラマが担当。耕大が「今日1日生きられる歌」をテーマに一日で一気に書き上げた本作は、彼らしい繊細さと力強さを兼ね備えた歌詞と歌声、アコースティックギターがリズミカルに奏でるサウンドが特徴だ。 配信リリースの当日19時には、同曲のミュージックビデオを東耕大のYouTubeチャンネルで公開予定となっている。
なお「一人で生きていくことに疲れたなら」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:一人で生きていくことに疲れたなら

1:一人で生きていくことに疲れたなら
東耕大
ジャンル:ロック / フォーク / オルタナティブ
東耕大

神戸在住
東耕大の他のリリース:東耕大
