Satoru Nakagaki、「Hikari/FILM_SONG.」を配信開始

新曲情報

Satoru Nakagakiの「Hikari/FILM_SONG.」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Hikari/FILM_SONG.」を含む全1曲となっている。

『Hikari』(ヒカリ) 大都会に夢を見て走り抜けていた物語の主人公は、いつの間にか傍観者へと変わっていった。 「まだ何者でもない僕」は、すべてがまばゆく映る街の景色に圧倒されてただ飲み込まれていく日々だった。 シンガソングライター、ビートメーカー「Satoru Nakagaki」によるsingle『Hikari』は、そんな自分の夢とその葛藤の間でゆらめく思いを綴った楽曲に仕上がった。 作詞作曲編曲を自らが手掛け、今回「映像作品から楽曲制作をする」というTuneCore JapanとFILM SONGの企画にて制作された楽曲である。 Satoru Nakagaki 4人組R&Bコーラスグループ『FREAK(フリーク)』にてavexからデビュー後、同グループの楽曲を多数制作してきたSatoru Nakagaki。 昨年2 月に1st single「Still I Fight」をリリースし各SNS などで反響を呼ぶ。 2nd single「Lil Bit Better」ではトレンドな音作りと明るさの中に も儚さを感じさせるようなダンスポップなアレンジの楽曲にそっと明るく背中を押すメッセージがSNSなどで多数のダンス動画を投稿される楽曲となった。 ※今回の楽曲は、夢を追う人々や都会の波にもまれている人々に届いてほしい楽曲です。悲しい気持ちや切ない時に聞くプレイリストや、背中おす楽曲としてプレイリストインされることを願っております。よろしくお願いします。

Hikari/FILM_SONG.
  • 1Hikari/FILM_SONG.

    Satoru Nakagaki

ジャンル:R&B/Soul / J-Pop / オルタナティブ

Satoru Nakagaki

Satoru Nakagaki

パワフルかつ表現力豊かなボーカルスタイルと自身で作詞作曲、 ビートメイクまでこなすシンガーソングライターでありビートメーカー。 ブラックミュージック、特にR&B、HIPHOPなどに多大な影響を受け そこをルーツとしたサウンドメイクや、ジャンルにとらわれず洗練された音楽を発信している。 所属していた4人組R&Bコーラスグループ『FREAK』では2015年12月には1stアルバム「SING 4 LIFE」を発売。リード曲「誓いの歌」は九州全県で放送局のパワープレイ、レコメンド選出、阪神タイガース糸原健斗選手の入場曲に起用されるなど現在でも注目を集めている。 2017年2月に発売した2枚目のフルアルバム「BRING IT ON」はFREAKらしいR&B、ニュージャックスウィングなどを詰め込んだ。 アルバムは九州各地CDショップで軒並み1位を獲得する。同年11月にはDEEPのYUICHIROを客演に迎えたシングル 「Back Again feat. YUICHIRO from DEEP」を配信リリース。その後3枚目となるフルアルバム「TIME 4 LOVE」を発売。さらに翌2018年4月には全曲バンドアレンジによる初のカバーアルバム「Covers ~R&B Sessions~」リリース、2019年には自身のグループ名をタイトルにした『THE FREAK』をリリース。コーラスグループとしてのキャリアを存分に取り入れたFREAKらしい楽曲から、DopeなR&Bの曲達で話題となる。さらにfeat.アーティストにKEN THE 390,TARO SOULを迎え、HIPHOPアーティストとのコラボを実現。さらに、豪華アーティストが参加した日本R&B界のレジェンド的存在であるFull Of Harmonyのトリビュートアルバムへ抜擢されるなど 若手アーティストとして注目を浴びる。 2021年12月、惜しまれながらもFREAK解散。 2022年1月より、歩みを止めることなくソロアーティストとしての 音楽キャリアをスタートさせた。

Satoru Nakagakiの他のリリース:Satoru Nakagaki

TuneCore Japan