Yamato Watanabe、「NEZO」を配信開始
Yamato Watanabeの「NEZO」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「NEZO」を含む全1曲となっている。
Yamato Watanabe 4th Single "NEZO" 日本の現状に鋭い角度から切り込んだヒップホップナンバー 日本の若者のカルチャーは果たしてこのままで良いのだろうか。 「かっこいい」「かわいい」「映える」 そんな平和なことばかりに目を向けて、 世界で何が起きているのか、ましてや日本がどうなるのかさえ 見ようとしない。 沢山の社会問題が次から次へと浮き彫りになり 悲しい事件が日々繰り返されているのに。 平和ボケしている場合じゃないぞ、日本人。
なお「NEZO」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:NEZO

1:NEZO
Yamato Watanabe
ジャンル:ヒップホップ/ラップ / J-Pop / オルタナティブ
Yamato Watanabe

Yamato Watanabeは北海道出身、東京を拠点に活動するオルタナティブR&Bアーティスト。 感情や自己、成長といった人間の内面をテーマに、ダークでエモーショナルなサウンドを通して音楽を表現している。 当初はポップスやヒップホップをルーツとした、社会風刺的で前衛的な楽曲制作を行っていたが、音楽性は次第により感情的で内省的なR&Bへと進化していった。 その転機となったのが「cantgetyouout」のリリースであり、以降はLekan、Coco Jones、Geovion、Tone Stithといった現代R&Bアーティストの影響を受けながら、自身のサウンドを形成してきた。 また幼少期にはMiliyah Kato、Shota Shimizuといったアーティストの音楽に触れ、メロディや感情表現への関心を深める。 さらに幼少期から親しんできたピアノとクラシック音楽の経験を背景に、ピアノ主体のアレンジとクラシック的感性を自身のサウンドに取り入れ、現代R&Bの空気感とクラシックの情緒が融合した独自の音楽性を築いている。 その作品は、愛、葛藤、自己探求、そしてより良い自分を目指す過程で生まれる感情を描き出す。 英語を主体とした歌詞に日本語を織り交ぜながら、国境を越えて共感されるR&Bサウンドを追求している。
Yamato Watanabeの他のリリース:Yamato Watanabe
