裸繪札、「非処女」を配信開始

新曲情報

裸繪札の「非処女」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Still Vargin」「裸絵札雌夜這の場合」「ヒキコモリタ嫉妬」「体育座り」「発情期雌猫尻百叩」「不純異性交遊」「Sadistic Dick」「デスディスコ」「モルヒネ零六」「流行り病」を含む全10曲となっている。

なお「非処女」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:非処女

非処女
  • 1:Still Vargin

    裸繪札

  • 2:裸絵札雌夜這の場合

    裸繪札

  • 3:ヒキコモリタ嫉妬

    裸繪札

  • 4:体育座り

    裸繪札

  • 5:発情期雌猫尻百叩

    裸繪札

  • 6:不純異性交遊

    裸繪札

  • 7:Sadistic Dick

    裸繪札

  • 8:デスディスコ

    裸繪札

  • 9:モルヒネ零六

    裸繪札

  • 10:流行り病

    裸繪札

PUBLIC PUSSY

ジャンル:パンク / ヒップホップ/ラップ / エレクトロニック

裸繪札

裸繪札

裸繪札(ハダカエフダ) ダンスミュージック界の天然記念物、裸繪札。 2005年の結成から今日に至るまで4枚のフルアルバムをリリース。2009年1st「初期衝動」リリース(現在入手困難)2011年2nd「非処女」リリース、2012年3rd「孕」リリース、開催されたワンマン公演では400人を動員。 2013年、ドイツツアー敢行。ベルリンのアンダーグラウンドを熱狂させる。 裸繪札は元々ヒップホップ~クラブ畑出身だが、彼らの真骨頂は圧倒的なまでのボルテージを誇るライブにこそある。2014年にギタリストとしてTAKUMI、さらにサウンドエンジニアとして30年以上のキャリアを持つONIZUKA SOUNDを専属PAとして迎え入れたのは必然というか自然な流れであった。 2015年、台湾ツアー敢行。同年、イギリスで開催された"LONDON TATTOO CONVENTION"にVo.マチコがモデルとして出演。2016年、2度目の台湾ツアー敢行、4th「Selfish」リリース。同年、アメリカのパンクロックバンドAGAINST MEのアルバム「Shape Shift With Me」の1曲目にマチコがゲストボーカルで参加。 2019年、3度目の台湾ツアー敢行。年に一回開催される台湾を代表する大型フェス"WAKE UP FESTIVAL"に3回目となる出演を果たす。同年、自身のレーベルPUBLIC PUSSYを立ち上げ裸繪札NEWシーズンを宣言する配信シングル「Public pussy」とそのREMIX集「Pussy Wonderland」を、続いて天使弾道ミサイル監督によるMVも話題となった「Please push monkey button」をリリース。 コロナ渦に於いてもライブ活動を止める事なく精力的に継続しながら2020年「セントポリア」2021年「NO ANIMAL」を配信限定リリース、「非処女」を復刻。2022年満を持してバンド名を冠した新作アルバム「裸繪札」を2022年4月27日発売。

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