Uni-Phive、「commons」を配信開始
Uni-Phiveの「commons」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「有色透明 (feat. HAKU & 早川 徹)」「FabO (feat. HAKU & 露木 達也)」「Le:mode」「Resortir」「OmniS」「有色透明 (feat. 松元 沙綾 & 早川 徹) [Smooth Improvise Ver.]」「méduse flottante」「CROISSANCE」「Color the monochromatic world」「Seq-O」を含む全10曲となっている。
2021年から日常的な添え物をテーマに、 ミニマル、エレクトロニカ、アンビエント、ポストクラシカルの影響を 強く受けた楽曲を制作し続けているUni-Phive初のフルアルバム。 このアルバムはErik Satieが提唱した生活の中に溶け込む 「家具の音楽」思想を色濃く継承している作品である。 無機質なテクノロジーを絡ませたクラシカルな作曲手法は 現代の新しさと同時に源流を感じさせる。 「commons」 新しい「家具の音楽」が生まれる。
なお「commons」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:commons

1:有色透明 (feat. HAKU & 早川 徹)
Uni-Phive
2:FabO (feat. HAKU & 露木 達也)
Uni-Phive
3:Le:mode
Uni-Phive
4:Resortir
Uni-Phive
5:OmniS
Uni-Phive
6:有色透明 (feat. 松元 沙綾 & 早川 徹) [Smooth Improvise Ver.]
Uni-Phive
7:méduse flottante
Uni-Phive
8:CROISSANCE
Uni-Phive
9:Color the monochromatic world
Uni-Phive
10:Seq-O
Uni-Phive
GrooveLabo SoundWorks
ジャンル:インストゥルメンタル / エレクトロニック / オルタナティブ
Uni-Phive

"Uni-Phive " 歌うためでもなく 踊るためでもない。 何気ない日常のそばにいてくれる音楽 あくまで添え物、引き立て役の音楽。 Erik Satieが提唱した生活の中に溶け込む 「家具の音楽」思想を継承し、 ミニマル、エレクトロニカ、アンビエント、ポストクラシカルの影響を 色濃く受けた楽曲を創造し続ける。 無機質なテクノロジーを絡ませたクラシカルな作曲手法で 現代の新しさと同時に源流を感じさせる。 ーーーー ASA-Chang&巡礼の「花」20周年記念リミックスコンテストにファイナリストとして入選。 入選作品「花 Quiet own remix by Uni-Phive」がミュージックマインより主要配信サイトで絶賛リリース中! 「花 Quiet own remix by Uni-Phive」YouTubeはこちら↓ https://youtu.be/CUIFnsyikxg ASA-CHANG&巡礼の”花 -20周年記念”アルバムおよびリミックス作品アルバムの詳細についてはこちら↓ https://www.dreamnews.jp/press/0000256438/ 配信サイト一覧はこちら↓ https://linkco.re/G9b6YQDn?lang=ja
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