Toki、「REQUIEM」を配信開始
Tokiの「REQUIEM」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「FETUS (feat. BLKZEN)」「TIME PARADOX (Introduction)」「ANIMA (feat. Sena)」「RESISTANCE (feat. Hylen) [Reincarnated]」「REVELATION (feat. rejection)」「GAIA (feat. AZK) [Reincarnated]」「OGRE (feat. Shin Wada)」「THE ANDROID RHAPSODY (feat. BlackGore)」「MIND CONTROL (feat. WATARU)」「DISASTRO (Interlude)」「AI AMOK (feat. SA!D) [Reincarnated]」「UNSEXUAL」「END MY SUFFER (feat. MEG) [Reincarnated]」「SINNERS (Interlude)」「BLOODY MARY」「UNDONE」「THE END OF THE MOMENT (Interlude)」「LIFE CASTE (feat. vinny)」「WORLD TRUE END (feat. 安次嶺希和子 & TAKUMI)」「THIS IS WHERE WE SURVIVE (End)」を含む全20曲となっている。
Toki 3rd Full Album "REQUIEM" コンセプトキーワード 「未来に捧げるレクイエム」 「退廃的世界観」をコンセプトに定めた音楽プロデューサーTokiによるベースミュージックアルバム。 ダブステップ、トランス、壮大な世界観を表現するサウンドトラックまで、攻撃的かつ美の旋律を奏でる作品となっている。 武瑠,AZK, Hylen,Saylem,Lucreciaを筆頭に、国内外のプロデューサー、シンガー、バンドからのメンバーまで多種多様なアーティストを共作に迎えた豪華な内容ともなっている。
なお「REQUIEM」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:REQUIEM

1:FETUS (feat. BLKZEN)
Toki
2:TIME PARADOX (Introduction)
Toki
3:ANIMA (feat. Sena)
Toki
4:RESISTANCE (feat. Hylen) [Reincarnated]
Toki
5:REVELATION (feat. rejection)
Toki
6:GAIA (feat. AZK) [Reincarnated]
Toki
7:OGRE (feat. Shin Wada)
Toki
8:THE ANDROID RHAPSODY (feat. BlackGore)
Toki
9:MIND CONTROL (feat. WATARU)
Toki
10:DISASTRO (Interlude)
Toki
11:AI AMOK (feat. SA!D) [Reincarnated]
Toki
12:UNSEXUAL
Toki
13:END MY SUFFER (feat. MEG) [Reincarnated]
Toki
14:SINNERS (Interlude)
Toki
15:BLOODY MARY
Toki
16:UNDONE
Toki
17:THE END OF THE MOMENT (Interlude)
Toki
18:LIFE CASTE (feat. vinny)
Toki
19:WORLD TRUE END (feat. 安次嶺希和子 & TAKUMI)
Toki
20:THIS IS WHERE WE SURVIVE (End)
Toki
TIMELESS RECORDS
ジャンル:エレクトロニック / ダンス / オルタナティブ
Toki

神戸出身中国上海育ちの音楽プロデューサー / トラックメーカー / DJ 作詞作編曲、Remix、劇伴音楽、サウンドデザインまで幅広く音を手掛ける 中学卒業まで中国の上海に在住。 ビジュアル系バンドの活動から本格的に音楽に打ち込み、大学を卒業後、約5年間アメリカに移住し、サンフランシスコでは映画音楽を、ニューヨークでは本場のヒップホップシーンでラッパー達とのセッションやDJ、レコーディングエンジニア、ビートプロデューサーとしてのキャリアを積む。 国内外のアーティスト達をフィーチャリングした楽曲リリースを皮切りにTokiとしての活動を開始。。 自身の音楽コンセプトを "DYSTOPIAN BASS"(退廃的世界観電子音楽)と定義付け、ベースミュージックにシアトリカルかつエッジ、ヘヴィさを際立たせる展開を落とし込んだエレクトロミュージックを創り上げる。 プロデューサー活動と並行し、クラブイベントにも出演を重ねる。 ライブではクラブシーンを中心に、ダブステップ、トラップなどレイヴムード全開のライヴセットプレイを展開し、エモーショナルかつロックムード漂うDJプレイスタイルを披露する。 時には美しくもどこか儚いハウスミュージックを展開したりと、多様性のあるDJプレイを表現する。 2023年には自身のアルバムリリースイベントとして渋谷CLUB ASIAにて主催イベント「SHIN TIME PARADOX」を決行。自主企画として200人の動員を達成した。 3年連続の倖田來未の楽曲公式RemixやBANDAI NAMCOプロデュースコンテンツの電音部への楽曲提供、NISSAN DESIGN CHINA広告映像音楽提供など、多方面での実績を積み上げている。
Tokiの他のリリース:Toki
