RDKK、「霊峰 Blues (feat. MCM)」を配信開始

新曲情報

RDKKの「霊峰 Blues (feat. MCM)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「霊峰 Blues (feat. MCM)」を含む全1曲となっている。

前作のWシングル配信より地元のヘッズ達からの注目度が急上昇中の富士山麓を根城とする2MC、RDKKから新作が到着! 御殿場の先駆者MCMをfeatしたまさに世界文化遺産である霊峰富士からのCLASSICが誕生。 男臭いリリックに初期MSCをも彷彿させるサウンドには今回もMIXエンジニアに敏腕I-DeA。BEATはSHORYU BEATSが担当。 富士山を眺めながら是非このBluesに浸っていただきたい。 近々UPされるMVも要CHECKです!

なお「霊峰 Blues (feat. MCM)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:霊峰 Blues (feat. MCM)

霊峰 Blues (feat. MCM)
  • 1:霊峰 Blues (feat. MCM)

    RDKK

KAIKOO

ジャンル:ヒップホップ/ラップ / オルタナティブ / 演歌/日本伝統

RDKK

RDKK

昭和57・58年産まれのHIPHIOP黄金世代 御殿場のMART・沼津のOTOGIを中心とした 静岡県東部を牽引するHIPHOPクルー その名も『RDKK』 OTOGI 静岡は沼津の出身。ZION SOLDIERや富岳ノ民にも所属しているMC。そのきっかけは中学1年。東京葛飾区からの転校生「磯野拓也」に渡されたJ-RAPや本場NYのRAPがセレクトされたミックステープに衝撃を受け、HIPHOPに目覚める。17歳の頃、隣町の「MART」のLIVEに触発され、マイクを握る覚悟をきめる。数々の経験と現場を積み重ねたHARDでテクニカルな言霊は、さらに深みを増していく。現在はMARTの地元御殿場にて飲食を生業とするスピークランチャー。 MART 中学の頃よりRAPに目覚め、高校生の時には街の顔役的な存在となり、15歳にして自主イベントをオーガナイズする。不慮の事故により生死を彷徨う。深い深い沼より抜け出し状況。その後、料理人として飲食企業の統括・海外出店・飲食コンサルなど多岐にわたりそのキャリアは20年を迎える。過去にはTV番組や雑誌に多数取り上げられ、飲食を生業としながらも、RAPへの情熱は薄れることなく磨き続け、遂に己のストーリーを公開する時が来た。

RDKKの他のリリース:RDKK

TuneCore Japan