心屋 仁之助、「魔法のうたⅤ〜この世に何をしに生まれてきたのかい?〜」を配信開始
心屋 仁之助の「魔法のうたⅤ〜この世に何をしに生まれてきたのかい?〜」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「音ひらき」「アマノイワト」「夢」「自分勝手」「この世に何をしに生まれてきたのかい?」「僕が歌を歌うわけ」「本音」「後悔」「自分らしく生きるための8つの魔法 (Live at Zepp Divercity, 東京, 2019)」「アクセル」を含む全10曲となっている。
なお「魔法のうたⅤ〜この世に何をしに生まれてきたのかい?〜」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:魔法のうたⅤ〜この世に何をしに生まれてきたのかい?〜

1:音ひらき
心屋 仁之助
2:アマノイワト
心屋 仁之助
3:夢
心屋 仁之助
4:自分勝手
心屋 仁之助
5:この世に何をしに生まれてきたのかい?
心屋 仁之助
6:僕が歌を歌うわけ
心屋 仁之助
7:本音
心屋 仁之助
8:後悔
心屋 仁之助
9:自分らしく生きるための8つの魔法 (Live at Zepp Divercity, 東京, 2019)
心屋 仁之助
10:アクセル
心屋 仁之助
Office JIN
ジャンル:J-Pop
心屋 仁之助

魔法のうたシンガーソングライターJin佐伯仁志が、2020年末まで活動していた心理カウンセラー時代の名称。 1964年生まれ。兵庫県出身。 大学卒業後、佐川急便に19年勤務の後、心理カウンセラーに転身。 2007年よりセミナーやカウンセリングスクールを運営。約3年間のテレビ出演とともに、多数の著書の発行や全国での講演活動を行う。 2015年よりカウンセラー業に並行して音楽活動を開始。カウンセリングから生まれた、人の悩みの根本に効く「魔法のことば」をメロディーにのせた「魔法のうた」を制作。2019年までに自主制作にて5枚のCDを発行。 2015年より毎年ライブハウスZeppを回るツアーを敢行し、それぞれ4000名近く動員。 2017年には日本武道館にて弾き語りの「独演会」を開催し、5500名を動員。 それ以降も講演活動とカウンセラー業と音楽活動を並行して行い、2020年末をもって14年続けた「心理カウンセラー心屋仁之助」を卒業し、2021年より本名の「佐伯仁志」に愛称の「Jin」をつけた「Jin佐伯仁志」として音楽専業での活動を開始している。
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