ねこやな、「ROBOT LANGUAGE」を配信開始
ねこやなの「ROBOT LANGUAGE」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「speaking binary - intro」「ROBOT LANGUAGE」「Prosthetic Hand Gestures」「Mqcciiqko」「-s-f-t00 transmission」を含む全5曲となっている。
あたらしい 音 であたらしい 体験 を 。
なお「ROBOT LANGUAGE」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ROBOT LANGUAGE

1:speaking binary - intro
ねこやな
2:ROBOT LANGUAGE
ねこやな
3:Prosthetic Hand Gestures
ねこやな
4:Mqcciiqko
ねこやな
5:-s-f-t00 transmission
ねこやな
ジャンル:オルタナティブ / エレクトロニック / ニューエイジ
ねこやな

中学生の頃にはじめてFL Studioに触れ、独学でその才能を開花させたエレクトロニック・ミュージック・プロデューサー。 「ねこやな」の音楽の核にあるのは、徹底した「かっこよさ」への執着と、聴き手を圧倒する緻密な世界観。 神々しい旋律からポップな心地よさ、そして理屈に基づいた強烈なドロップまで、相反する要素を一つの楽曲の中に共存させる独自のバランス感覚を持つ。 2020年代初頭から、M3での初EPリリースを皮切りに、音楽レーベル「SASAKRECT」の公募入賞やアニバーサリーリミックスへの参加、さらにはリズムゲーム『osu!』スウェーデンカップへの楽曲提供など、ジャンルを横断した確かな足跡を残し続けている。 インストゥルメンタルからボーカロイドまで、表現の境界を持たないそのサウンドは、音楽を「ただ聴くもの」から「没入する体験」へと昇華させる。次世代のエレクトロニック・シーンにおいて、最もその動向を注視すべきアーティストの一人である。
ねこやなの他のリリース:ねこやな
