53PUNK、「I am who I am」を配信開始

新曲情報

53PUNKの「I am who I am」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Jiggy fill up」「Chills Sway (feat. AKI)」「bet on yourself」「I am who I am (feat. Raika)」を含む全4曲となっている。

西東京拠点とする彼にとっての先輩 N.E.C BEATS R.O.I Cussion ZIPSIESを迎え、豪華メンバー中心に 「ChillChair 渋谷」理髪店 本人も所属している 立川を拠点とするクリエイティブ集団 鼠屋からJ.W.Bのメンバーなど 環境を生かしながら上手くリンクさせた作品はlocal HipHopシーンにとってHOPEであり、ソロ活動の幅を広げていく彼の人生感が詰まっていて、 EPのタイトルである、I am who I am.は翻訳すると俺は俺  彼が生きていく中でのemotionalな感情を文字や歌詞に具現化して自分自身に アンサーを出せた作品になっている。

なお「I am who I am」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:I am who I am

I am who I am
  • 1Jiggy fill up

    53PUNK

  • 2Chills Sway (feat. AKI)

    53PUNK

  • 3bet on yourself

    53PUNK

  • 4I am who I am (feat. Raika)

    53PUNK

鼠屋

ジャンル:ヒップホップ/ラップ / オルタナティブ

53PUNK

53PUNK

東京都立川市出身のヒップホップ•アーティスト 2020年から53PUNKとしてソロ活動を開始し「J.WALK」「J.TALK」EPをリリースし 2022年には自身の経験をもとに音楽に対する考え方やLIVE活動、制作が本格的になり 「LAME ERA」「Sensitivity」「NEW CORE」二曲入りシングルをリリースした。 2023年には同郷の西東京エリアから トリカブト(TORIKABUTO)Shino a.k.aNEC BEATSプロデュースの元 Ryo Fujita、R.O.I Cussion、Raika、AKI、 ku_romeなどを客演に「I am who I am 」をリリースし西東京中心に頭角を表した。 同年 ウェスティンボーイズ(Westie Boys)のリーダーSARYUとの「L’GO」をPVをアップし幅広い層に周知される作品になった。 9月末、同CrewのビートメイカーJig Clickと手掛けるEP 『BABEL』をリリースした。 2025年 2月に 自身の初のALBUM 「IM IN THE ST」をreleaseした。 ST=street &studio 人間味のある苦悩や悩みなどを正直にspitした。 同年9月には 偏る不安定な状態から改めて身の回りの支えの 有り難みや彼自身の心境の変化を波に見立てRoi Cussion Plod. Summer Tune「SazaNami」 をrelease。 2026年1月 十影×ウルトラ•ヴァイブによる 「ULTRA SMASH」にて-Spotlight-をrelease 団地のロータリーから始まったリアルを、 仲間と音楽で切り拓いていくストーリー。 美化しない過去も全部背負って、錆びのように出る経験をも武器に、 スポットライトを自分たちに当てて進む ! 等身大のリリックと自然と声が重なるメロディに注目 ! プロデュースは最近ではIFE、7などの楽曲も手掛け、大活躍中のMill1。

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