Hibikilla、「Let's chill (feat. omgkirbyDAO) [Sped-Up Ver.]」を配信開始
Hibikillaの「Let's chill (feat. omgkirbyDAO) [Sped-Up Ver.]」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Let's chill (feat. omgkirbyDAO) [Sped-Up Ver.]」を含む全1曲となっている。
2022年1月にリリースされたHibikilla - Let's Chillのスピードアップバージョン。 ローファイヒップホップ + ヒップハウス + ジャパニーズダンスホールレゲエというおそらく史上初の組み合わせが化学変化を生んだノンファンジブル(非代替)な曲がさらにハイパーポップにRemixされ、100%ノーボーダーな作品となっている。
なお「Let's chill (feat. omgkirbyDAO) [Sped-Up Ver.]」は、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Let's chill (feat. omgkirbyDAO) [Sped-Up Ver.]
![Let's chill (feat. omgkirbyDAO) [Sped-Up Ver.]](https://www.tunecore.co.jp/s3pna/tcj-image-production/u97972/r993244/itd993244.jpg)
1:Let's chill (feat. omgkirbyDAO) [Sped-Up Ver.]
Hibikilla
I-Note Records
ジャンル:レゲエ / ポップ / ヒップホップ/ラップ
Hibikilla

Hibikillaは北海道江別市出身で、現在は東京を中心に活動するreggae/dancehallアーティスト。 10代より音楽活動を始め、2004年にリリースした「百烈拳」はサウンドクラッシュシーンのアンセムとなり、Cisco Records 7インチ・シングルチャート1位を獲得した。 2006年から2009年にかけて「No Problem」、「濃厚民族」、「LIFE」、「BE FREE」の4枚のアルバムをコンスタントにリリース。2011年には日本語レベルミュージックの新たな代表作と評された「最悪ノ事態」収録の5thアルバム「FREEDOM_BLUES」をセルフプロデュースで発表し、「ミュージック・マガジン」誌ベストアルバム賞を受賞するなど2000年代のレゲエシーンを牽引した。 育児のため活動休止期間を経たのち、2020年「この世界 feat. Dabo」でiTunes Storeレゲエシングルチャート1位を獲得。さらに「Wha Gwaan Midnight feat. Tach-B and Zukie」はWeb3音楽プラットフォームAudiusで年間再生数レゲエ部門世界一に輝く。 2023年11月には12年ぶりのフルアルバム「KillerTune」をリリースし、iTunes Storeレゲエアルバムチャート1位となる。 2024年にはDeeJay Clashイベント「Combat」に出場し、前哨戦での高クオリティな楽曲とともに話題を集めた。 2025年には若手アーティストのショーケース的ワンウェイアルバム「Crab Inna Barrel Riddim」をプロデュース。 2026年にはInstagram Reelsで「逆に -Flip di ting-」をはじめ、複数の楽曲で4桁のLikesを獲得する連続ヴァイラルを記録。 Rub a Dubの現場で磨かれたマイク捌きは時代に淘汰されないことを証明し続けている。
Hibikillaの他のリリース:Hibikilla
