天尊光凛、「この地球に生まれ落ちて」を配信開始

新曲情報

天尊光凛の「この地球に生まれ落ちて」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「この地球に生まれ落ちて」を含む全1曲となっている。

こんにちは、天尊光凛です。  2012年2月から趣味でDTMで作詞作曲を始め、最近、何とか、思い描いた通りに、楽曲が仕上がるようになってきました。  ここ数年、Billie EilishやYOASOBIなどDAWソフトを使ったワンルームミュージシャンが評価されるようになり、私も楽曲を公表しようと決意しました。  作詞、作曲、ボーカル、コーラス、編曲、ミックスダウンをすべて1人で行っておりますので純度100%のDTMerといったところでしょうか?  10年程前までは、油彩、アクリルを中心としたミクストメディアで絵を描き、サロンドメに2回、サロンド-トンヌに3回出品したキレキレのアマチュア画家でした。  今回のジャケット画像は、自らがペイント3Dで描いた絵画を使用しました。  尚、諸般の事情により、これ以上の個人情報の公開はいたしませんので、ペイント3D「この地球に生まれ落ちて」に免じてご容赦ください。

この地球に生まれ落ちて
  • 1この地球に生まれ落ちて

    天尊光凛

ジャンル:ロック / エレクトロニック / ブルース

天尊光凛

天尊光凛

今日は、天尊光凛です。  2012年2月からDTMで作詞作曲を始め、日々精進を重ね9年の潜伏期間を経て2021年2月より配信を始めました。  作詞、作曲、ボーカル、コーラス、編曲、エンジニアリング、ミックスダウン、プロデュースをすべて1人で行っておりますので純度100%のDTMerといったところでしょうか?  ジャンルをクロスオーバーと表記したのは、自らの感性を音楽として表現するにあたり、ジャンルにとらわれることなく、あらゆるジャンルの手法を融合することにより、新しく、画期的なスタイルの音楽が生まれ落ちる事を目的としているからです。  絵画に関しても同じく、画家としての私は、抽象と具象、西洋と東洋、静寂と激動など対峙する概念を融合することにより、自らの感性宇宙(曼荼羅)を作品として具現化する事を目的としていました。  10年程前まで私は、油彩、アクリルを中心としたミクストメディアで絵を描き、サロン・ド・メに2回、サロン・ド-トンヌに3回出品したキレキレのアマチュア画家でした。  従って、ジャケット画像はペイント3Dで自ら描いています。たまに、自らが撮った写真を使うこともあります。

天尊光凛の他のリリース:天尊光凛

TuneCore Japan