渡辺 高広、「どうぶつの音楽」を配信開始

新曲情報

渡辺 高広の「どうぶつの音楽」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「朝のニワトリの散歩」「ニワトリのおふざけ体操」「あ~ら、カピバラちゃん」「カピバラの日向ぼっこ」「ヤギはペチャペチャ」「ネコの民族音頭」「ワニは和風洋風」「マナティは温厚」「アヒルの行進」「おしどりの音楽」「小鳥の昼寝」「どうぶつふれあいコーナー」を含む全12曲となっている。

ヤギ、カピバラ、アヒルなど、可愛い動物たちの様子を描いた作品です。 可愛いニワトリの目線から描いています。

なお「どうぶつの音楽」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:どうぶつの音楽

どうぶつの音楽
  • 1:朝のニワトリの散歩

    渡辺 高広

  • 2:ニワトリのおふざけ体操

    渡辺 高広

  • 3:あ~ら、カピバラちゃん

    渡辺 高広

  • 4:カピバラの日向ぼっこ

    渡辺 高広

  • 5:ヤギはペチャペチャ

    渡辺 高広

  • 6:ネコの民族音頭

    渡辺 高広

  • 7:ワニは和風洋風

    渡辺 高広

  • 8:マナティは温厚

    渡辺 高広

  • 9:アヒルの行進

    渡辺 高広

  • 10:おしどりの音楽

    渡辺 高広

  • 11:小鳥の昼寝

    渡辺 高広

  • 12:どうぶつふれあいコーナー

    渡辺 高広

WATATAKE Sound

ジャンル:キッズ / インストゥルメンタル / ワールド

渡辺 高広

渡辺 高広

1983年埼玉県出身。作曲編曲専門、ピアノ&シンセサイザー奏者。学校教師(国語科)『を体調不良で退職後、2013年から2017年まで(株)WATATAKE Soundを設立。音源管理の他、制作、映像制作等を行う。2017年末からTunecore社と契約。自作音楽配信を国内世界に向けて配信開始。2018年に発表した日本の童謡カバー集で注目を集め、以降は童謡や唱歌のアレンジ、動物をテーマにしたコミカルな楽曲、ユーモラスなオリジナル作品を発表。又、幼少期から馴染んできたイージーリスニング作品も制作している。 ポール・モーリア、フランク・プゥルセルなどイージーリスニングの巨匠、映画音楽巨匠作曲家、ヘンリー・マンシーニ、ラロ・シフリン、フランシス・レイらを敬愛し、アントニオ・カルロス・ジョビンらのボサノバの巨匠、イヴァン・リンスらブラジル音楽の影響も受け、幅広い世代に親しまれる音楽制作を展開している。また体調不良で暫く行われなかったライブイベントは2026年より再開、2027年も予定されている。反Ai主義者で全て自らの手で作曲からアレンジまで手掛けている。

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