crap the grubby、「Outcry」を配信開始
crap the grubbyの「Outcry」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「C.T.G」「指南」「Just Play」「Purple Light」「令和残党 (feat. Scooby J)」「knife (feat. TERU)」「Sequel」「RESPONSE」「cataclysm」「Relife」「80Years (feat. TERU)」「Anymore」を含む全12曲となっている。
大阪府枚方市を拠点にするcrew『HRKT』に所属するcrap the grubbyによるアルバム「Outcry」 Boom bapからHyper Pop、Drillなど幅広いsoundを凝縮した1stアルバム。 客演には同crew『HRKT』で活動を共にする先輩 Scooby J とTERUを招いた。
なお「Outcry」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Outcry

1:C.T.G
crap the grubby
2:指南
crap the grubby
3:Just Play
crap the grubby
4:Purple Light
crap the grubby
5:令和残党 (feat. Scooby J)
crap the grubby
6:knife (feat. TERU)
crap the grubby
7:Sequel
crap the grubby
8:RESPONSE
crap the grubby
9:cataclysm
crap the grubby
10:Relife
crap the grubby
11:80Years (feat. TERU)
crap the grubby
12:Anymore
crap the grubby
HRKT
ジャンル:ヒップホップ/ラップ
crap the grubby

crap the grubby (クラップ・ザ・グラビー) 大阪・枚方を拠点に活動するラッパー/アーティスト。 地元クルー "109”と共に、孤独・葛藤・愛・衝動といった人間のリアルな感情を、飾らずストレートに吐き出すスタイルで注目を集めている。 Boom bap、Drill、Hyper Pop などジャンルの壁に縛られない幅広いビート選びと、どこか泥臭くも鋭いラップが特徴。 2025年には3rdアルバム「ALL IN」をリリースし、内面の弱さや汚れまでさらけ出す表現でさらなる進化を見せた。 過去には「Outcry」 「THE」「GOING NOW」など、多様な サウンドアプローチの作品を発表。 ビートメイカー zyagyo との共同制作や、炉馬ほか仲間とのコラボでも独自の存在感を放っている。 ライブやバトルでもエネルギッシュなパフォーマンスが持ち 味。 地元枚方から全国へ、独自の世界観を更新し続ける新世代ラッパー。
crap the grubbyの他のリリース:crap the grubby
