冨永裕輔、「ETERNAL LIFE」を配信開始

新曲情報

冨永裕輔の「ETERNAL LIFE」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ETERNAL LIFE」を含む全1曲となっている。

日本新三大夜景都市1位に輝いた北九州市の夜景をイメージした“北九州夜景応援ソング”。北九州市文化大使も務める、クリスタルハイトーンボイス冨永裕輔が、恋人、夫婦、親子、家族、大切な人との永遠の人生を歌い上げる。

ETERNAL LIFE
  • 1:ETERNAL LIFE

    冨永裕輔

Silver Moon

ジャンル:J-Pop / 歌謡曲 / R&B/Soul

冨永裕輔

冨永裕輔

魂に語りかける総合芸術家。幼少期に大病から命を救われた経験をルーツに、一人ひとりが自分らしい花を咲かせ、その輝きで誰かの力になっていく好循環の世界を目指して活動している。 全国の学校や児童養護施設など、これまで延べ10万人の子どもたちに歌とメッセージを届けてきた。 子どもたちには「ありのままの自分を肯定し、未来は自分の選択で変えていけること」、そして「大好きなことを大切に育て、自分らしい花を咲かせることで、自分も周りも幸せにできること」を伝えている。 また、自身の経験談と歌を交えた人権コンサートも各地で開催。  ドイツ、中国、韓国、タイ等で海外公演を行い、アメリカ・ロサンゼルス市警察本部で開催された東日本大震災追悼集会『LOVE TO NIPPON』では日本代表として歌唱。その功績により北九州市民文化奨励賞を受賞。  NHK“みんなのうた”「遠い恋の物語」、NHK北九州放送局開局80周年記念“きたきゅうのうた”グランプリ受賞曲「ひまわりの花」、法務大臣表彰・最優秀賞を受賞した北九州市人権教育教材集『新版・いのち』掲載曲「明日への翼」、広島平和記念資料館『平和データベース』登録「八月のスタジアム」等を制作。 小中学校4校の校歌や、元福岡ソフトバンクホークス・和田毅投手の登場曲三部作も手がける。 『和田毅投手引退記念試合』では、プロ野球史上初となる生歌登場曲で和田投手の最後の登板を飾り、満員のみずほPayPayドーム福岡を沸かせた。 また、城南海のアルバム『月下美人』(ポニーキャニオン)収録の「愛唄」や、韓国のポップオペラデュオHUEに書き下ろし、MBC南日本放送開局60周年テーマ曲となった「見つめあうだけで」など、楽曲提供曲も多数。 みずほPayPayドーム福岡プロ野球公式戦での国歌独唱は、球団最多となる11回目を務める。 CROSS FM『冨永裕輔のなんでもゆーすけ!』(毎週土曜11:00〜)は12年目に突入し、600回放送を迎える長寿番組に。 これまで19枚のオリジナルアルバム、5枚のシングル、4枚のDVDをリリースほか、著書『自分実現力 The Catch!』(言視舎)を全国出版。 北九州市文化大使。築上町観光大使。八王子観光PR特使。早稲田大学商学部卒。ソロ活動21周年。  

冨永裕輔の他のリリース:冨永裕輔

TuneCore Japan