渡辺 高広、「ミステリー・ゲーム」を配信開始
渡辺 高広の「ミステリー・ゲーム」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「サマ・サマ・サマ・サマータウン」「パンプキン・ロード」「自転車に乗った少年」「太陽の上の夫人」「ミステリアスな少女」「樹海でゲーム」「見えないサスペンス」「サッド・ランナー」「クレイジーパート2」「見えない明日」「悪魔の恨み」を含む全11曲となっている。
扉の向こうに何がある? ミステリアスな世界へようこそ! 全曲2022年、作曲編曲新録音

1:サマ・サマ・サマ・サマータウン
渡辺 高広
2:パンプキン・ロード
渡辺 高広
3:自転車に乗った少年
渡辺 高広
4:太陽の上の夫人
渡辺 高広
5:ミステリアスな少女
渡辺 高広
6:樹海でゲーム
渡辺 高広
7:見えないサスペンス
渡辺 高広
8:サッド・ランナー
渡辺 高広
9:クレイジーパート2
渡辺 高広
10:見えない明日
渡辺 高広
11:悪魔の恨み
渡辺 高広
WATATAKE Sound
ジャンル:インストゥルメンタル / ロック / ワールド
渡辺 高広

1983年埼玉県出身。作曲編曲専門、ピアノ&シンセサイザー奏者。学校教師(国語科)『を体調不良で退職後、2013年から2017年まで(株)WATATAKE Soundを設立。音源管理の他、制作、映像制作等を行う。2017年末からTunecore社と契約。自作音楽配信を国内世界に向けて配信開始。2018年に発表した日本の童謡カバー集で注目を集め、以降は童謡や唱歌のアレンジ、動物をテーマにしたコミカルな楽曲、ユーモラスなオリジナル作品を発表。又、幼少期から馴染んできたイージーリスニング作品も制作している。 ポール・モーリア、フランク・プゥルセルなどイージーリスニングの巨匠、映画音楽巨匠作曲家、ヘンリー・マンシーニ、ラロ・シフリン、フランシス・レイらを敬愛し、アントニオ・カルロス・ジョビンらのボサノバの巨匠、イヴァン・リンスらブラジル音楽の影響も受け、幅広い世代に親しまれる音楽制作を展開している。また体調不良で暫く行われなかったライブイベントは2026年より再開、2027年も予定されている。反Ai主義者で全て自らの手で作曲からアレンジまで手掛けている。
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