荒巻勇仁、「天才になれなかったので」を配信開始

新曲情報

荒巻勇仁の「天才になれなかったので」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「天才になれなかったので」を含む全1曲となっている。

荒巻勇仁 5th singleとなる今作は、自身の葛藤や心の内側で燻る感情を大衆向けに昇華させた、"ハーフフィクション"な楽曲。爽やかな雰囲気の中に散らされた気怠いサウンドとどこか諦めの籠った歌詞で表現された本人の影の部分が色濃く反映された1曲。

天才になれなかったので
  • 1:天才になれなかったので

    荒巻勇仁

DAMMERUNG Records

ジャンル:J-Pop / ジャズ / ヒップホップ/ラップ

荒巻勇仁

荒巻勇仁

独自の世界観をストレートに描き出す表現力と、唯一無二の歌声を持つアーティスト“荒巻勇仁”。 福井県出身、2023年に上京。 2022年に配信リリースされた「天才になれなかったので」は、 TikTokを中心に多くのUGCを生み出し、総再生回数は約1億回を突破するなど、大きな注目を集めた。 一昨年、昨年と続けて、プロデューサー・Yaffleと共に、映画『ブルーピリオド』の楽曲「憧憬画」、テレビアニメ『ワンダンス』劇中歌「Get Something Out of Your Mind」を担当。 さらに本年、2月7日から放送開始されるテレビ朝日ドラマ『CUT.編集された世界』の主題歌として、昨年リリースされた楽曲「fiction」が起用された。 近年は楽曲制作にとどまらず、アートワークやミュージックビデオのディレクションまで自ら手がけ、それらのクリエイティブを集約したミニアルバム『Gaze』は、その高い表現力が評価され、各ストリーミングサービスの人気プレイリストにも多数ピックアップされている。 すべてのクリエイティブを自身で担うマルチアーティストとして、独自の存在感を放ち続ける。

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