シンカク高橋、「あの夏のふ~みん」を配信開始
シンカク高橋の「あの夏のふ~みん」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「あの夏のふ~みん」を含む全1曲となっている。
かすかに記憶に残るあの夏の日。 夏は、寂しさを含んだまま、一瞬で過ぎ去っていきます。 メモリーブルーの海と、ディープグリーンの椰子の木。 あの日の潮風の感触を胸の中で覚えている。 あの時、砂浜にひとりで遠くを見ていた少女がいた。 あの夏の少女は、今はどこへ行ってしまったのだろう? あの日の想い出の海に向かうために、彼女はひとり高速道路を突っ走っています。 車の中で鳴っているのはインストの音楽。 この曲は、そんな時に聴いて欲しいと思って書いた曲です。 演奏:シンカク高橋ちびっこ音楽隊 ピアノ:IzumiKawasaki 作曲:シンカク高橋 編曲:シンカク高橋

1:あの夏のふ~みん
シンカク高橋
シンカク高橋ちびっこ音楽隊
ジャンル:インストゥルメンタル / ロック
シンカク高橋

自称B級作曲家。 幼少の頃に、自宅のオルガンとラジカセを使用した録音にて童謡とコミックソングの作詞作曲を始める。 小学生の時に友人と通ったレンタルレコード店にて、 ザ・ビーチボーイズの存在を知る。 青春期は音楽を聴くのみ。 大学を中退し、添乗員、モデル、正社員、アルバイト、などで食いつなぐ。 仕事と趣味の合間に鼻歌作曲とミニ鍵盤によるコード付けを始める。 20代、独学でウクレレの作曲用コード弾きを始める。 スポーツ解説本の出版によりベストセラーを経験。 結婚、営業マン、離婚を経て、ボランティアその他で楽曲提供を始める。(イベント曲、映画挿入曲、FMラジオ、その他) 西洋貴族個人の方の秘密作曲士となる。 2018年頃、初めて自称B級作曲家としてインディーズ配信デビュー。 この頃から、作曲だけでなく編曲も始める。 作曲レベルはまだまだ初心者レベルのため、これからもずっと勉強中です。音楽の分野では作曲以外のほとんどのことが出来ません。
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