赤松 隆一郎、「祝祭」を配信開始

新曲情報

赤松 隆一郎の「祝祭」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「新しい靴」「ケモノ」「スウィートホーム」「海月」「焚火」「UP-SIDE-DOWN」「NEW HORIZON」「間(あわい)の森」「祝祭」を含む全9曲となっている。

赤松隆一郎、14年ぶりのソロアルバムが完成。東日本大震災、コロナでのロックダウン、その途中で何度も制作を止め、また始めることを繰り返しながら、2022年の今へ。未来への微かな光となる9曲の歌。

なお「祝祭」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:祝祭

祝祭
  • 1:新しい靴

    赤松 隆一郎

  • 2:ケモノ

    赤松 隆一郎

  • 3:スウィートホーム

    赤松 隆一郎

  • 4:海月

    赤松 隆一郎

  • 5:焚火

    赤松 隆一郎

  • 6:UP-SIDE-DOWN

    赤松 隆一郎

  • 7:NEW HORIZON

    赤松 隆一郎

  • 8:間(あわい)の森

    赤松 隆一郎

  • 9:祝祭

    赤松 隆一郎

ジャンル:ロック / オルタナティブ

赤松 隆一郎

赤松 隆一郎

赤松隆一郎 シンガーソングライター/クリエイティブディレクター/ ​ 愛媛県出身。2018年 1stアルバム 「THE SWING OF THE PENDULUM」でデビュー。音楽活動と並行して広告のクリエイティブディレクター、CMプランナーとしても活動する兼業ミュージシャンである。オリジナル作品とあわせて、自身が企画する広告キャンペーンやCMソングの作詞・作曲、NHK「みんなのうた」への楽曲提供など、音楽と広告のフィールドをまたぐ独自の制作スタイルを持つ。 2012年から、ギタリストの井上央一とともにアコースティックユニット「アンチモン」を結成。リーダーにカンガルーがいるというユニークなメンバー構成とキャッチーなメロディー、日本語にこだわった歌詞でこれまでに3枚のアルバムを発表。 「疲れたら、愛媛」「道後のワルツ」興居島〜高浜港を結ぶフェリーのイメージソング等、地元・愛媛をPRするための楽曲制作も積極的に行なっている。 2022年8月、自身14年ぶりとなるフルアルバム「祝祭」をリリース。

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