Most Lady Killer、「True or Lie」を配信開始
Most Lady Killerの「True or Lie」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「True or Lie」を含む全1曲となっている。
誰にでも裏の顔がある。 Most Lady Killer待望の最新作。 6th Single True or Lieが音楽配信で登場。 自分の目に映る愛する人の姿が本当か嘘かを巡る物語楽曲となっている。
なお「True or Lie」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:True or Lie

1:True or Lie
Most Lady Killer
Bright Sound
ジャンル:ロック / J-Pop / ビジュアル
Most Lady Killer

ボーカルU-toのバンド形式ソロプロジェクトとして2011年8月に始動したMost Lady Killer。 KinKi Kidsの「フラワー」の作詞作曲、浜崎あゆみの楽曲を数多く手がけるHΛLプロデュースにより2011年11月18日に約束の扉をdwangoより配信。 2012年5月には自身初となるCDシングルDistanceを全国リリースし千葉テレビビジネスフラッシュのエンディングテーマ曲に抜擢。 2016年6月には音楽事務所Bright Soundを設立しアーティスト活動と同時にプロデュースにも携わるようになる。 2016年10月12日に2nd Sngle Target M/With…の両A面シングルをリリース。 同時にカラオケの鉄人の曲間CMも務める。 2019年2月13日にリリースした4th Single ZoneはTOKYO FM SHOWROOM主義の番組公式楽曲、2019年7月31日には5th Single サヨナラの前にのリリースし千葉テレビMUSE9のエンディング楽曲となる。 またJR総武線東船橋駅にサヨナラの前にのリリースポスターが掲載された。 2021年1月26日には6th Single True or Lieをリリース。 表題曲のTrue or Lieはテレビ朝日系列 QAB琉球朝日放送 「こきざみぷらす」の2022年1月度エンディング楽曲に、カップリング楽曲で11th Digital SingleとしてもリリースされているInk OverがKFB福島放送「シェア!」の2021年11月度エンディングテーマに抜擢。 今まで配信限定楽曲を15作品、CD全国流通6作品、アルバム1作品をリリースし着実に実績を伸ばす。 そして2023年10月11日にKING RECORDSからCryでメジャーデビューを果たす。 またU-to名義でも2018年からソロ活動を開始しテレビ朝日のタイアップを務めるなど活動の場を広げている。
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