ザ・マスミサイル、「おはようEX」を配信開始

新曲情報

ザ・マスミサイルの「おはようEX」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「今2021」「おはよう」「いいよ」「生きようぜ」「夢と現実のハザマに完璧は必要ない」「三文字」「月面の花」「君がいてくれてよかった2020」「たとえそれがフィッシュストーリーだったとしても2021」「拝啓」「今まで何度も2020」「教科書2020」「宜しく候」「おっ讃歌」「凪」を含む全15曲となっている。

参政党、公式テーマソング「おはよう」を含む、全15曲。 配信盤限定で未発表曲「凪」を収録。

なお「おはようEX」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:おはようEX

おはようEX
  • 1:今2021

    ザ・マスミサイル

  • 2:おはよう

    ザ・マスミサイル

  • 3:いいよ

    ザ・マスミサイル

  • 4:生きようぜ

    ザ・マスミサイル

  • 5:夢と現実のハザマに完璧は必要ない

    ザ・マスミサイル

  • 6:三文字

    ザ・マスミサイル

  • 7:月面の花

    ザ・マスミサイル

  • 8:君がいてくれてよかった2020

    ザ・マスミサイル

  • 9:たとえそれがフィッシュストーリーだったとしても2021

    ザ・マスミサイル

  • 10:拝啓

    ザ・マスミサイル

  • 11:今まで何度も2020

    ザ・マスミサイル

  • 12:教科書2020

    ザ・マスミサイル

  • 13:宜しく候

    ザ・マスミサイル

  • 14:おっ讃歌

    ザ・マスミサイル

  • 15:凪

    ザ・マスミサイル

マスレコーズ

ジャンル:ロック / パンク / J-Pop

ザ・マスミサイル

ザ・マスミサイル

2000年、vo.高木が東京・吉祥寺に貼った、ほんの2枚のメンバー募集張り紙から結成された5人組ロックバンド。 2004年TVアニメ「NARUTO」EDテーマ「今まで何度も」で デビュー。 2007年にはメジャー落ちするも、2012年には奇跡の2回目メジャービュー。も、2015年2回目のメジャー落ち。 メジャーとインディーを行ったり来たり、お茶の間とライブハウスのハザマで「人間の当たり前」を熱く優しく唄い続ける不屈のバンド。 あくまで日本語にこだわった感情むき出し、魂をえぐるような歌詞を「これが日本のロックじゃ!」そう言わんばかりに”こぶし”を 効かせ唄い上げるヴォーカルが、ピアノ・オルガンをを取り入れた分厚くかつシンプルなサウンドの上で激しく、かつ優しく、そして語るように唄う。 どこか歌謡曲を思わせる楽曲は、幅広い年齢層から熱い支持を受ける。 各界からも高い評価を得ており、特にお笑い芸人にそれが目立つ。 かまいたちの番組「かまいガチ」でかまいたち・濱家がザ・マスミサイル「拝啓」「教科書」を苦労時代に聴いていた、と紹介し、それを聴いた、かまいたち山内、錦鯉・長谷川、天竺鼠・瀬下が大号泣。お茶の間を騒がせたのは記憶に新しい。 また2023年7月には、インディアンス田渕がM-1前は特に聴いて自分を鼓舞していたという「今まで何度も」をTBS朝の情報番組「ラヴィット」でザ・マスミサイルが生出演・生演奏し、田渕にサプライズを仕掛けた。 その他にも、お笑い界から、間寛平、藤崎マーケット、マヂカルラブリー、コロコロチキンペッパーズ、オズワルド、霜降り明星、スーパーマラドーナ、レギュラー、天竺鼠、バイク川崎バイク、電撃ネットワーク、インスタントジョンソン、スパイシーガーリック、ウーマンラッシュアワー、畑は違えど、元・乃木坂46西野七瀬が番組で好きな曲として番組で紹介したり、政界からは参政党の神谷宗幣からの依頼で党のテーマ曲「おはよう」を書き下ろすなど、ジャンル・年齢問わず、幅広いファン層を持つ。

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