ザ・シスターズハイ、「pink pink vibration」を配信開始

新曲情報

ザ・シスターズハイの「pink pink vibration」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「pink pink vibration」を含む全1曲となっている。

2020年4月結成。 新潟発4ピースネオパンクロックバンド「ザ・シスターズハイ」 FUZZで歪んだ爆音のロックサウンドに、ボーカル"これだから女子供"はが放つ熱くポエトリーなリリックは人の心を一度掴んだら離さない!飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進中!マストチェック頼みました! Gt.Vo, これだから女子供は(@y87yw) Gt, まさやんぐ(@masaya_bear) Ba, カイ(@2020shinshin) 2022年8月31日(水)にリリースされるEP「disLOVEる」より、リード曲「pink pink vibration」の先行配信曲。

なお「pink pink vibration」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:pink pink vibration

pink pink vibration
  • 1pink pink vibration

    ザ・シスターズハイ

EVOL RECORDS / MOONSHINE Inc.

ジャンル:ロック / オルタナティブ / パンク

ザ・シスターズハイ

ザ・シスターズハイ

轟音とエキセントリックなアプローチでゴキゲンなサウンドをかき鳴らす、新潟発4ピースロックバンド ザ・シスターズハイ。
パンクやオルタナティブを軸にしながら、ひねくれたポップ感覚と遊び心を同居させた楽曲は、荒々しくもキャッチーで、一度聴けば耳を離さない中毒性を放つ。 渡邉九歳のリリックは、日常の矛盾や人間の弱さを時にユーモラスに、時にグロテスクなまでに剥き出しにする。痛みと笑いが同居するその言葉は、単なる共感を超えて聴き手の心をえぐり、同時に解放へと導いていく。轟音に包まれながらもふと差し込むメロディの煌めきと、リアルな言葉の温度。その掛け合わせこそが、ザ・シスターズハイの真骨頂である。 2024年6月には、タワレコメンにも選出されたEP『超才開Twinkる』をリリースし、新宿LOFTをファイナルとする全国19箇所ツアーを成功させた。さらに「FREEDOM NAGOYA 2024」「COMING KOBE24」といった大型フェスへも初出演し、オーバーグラウンドにも確実に響く存在感を示した。 その後もシングル『シン・臨界Nerdる』の制作に取り組み、2025年1月からは全国6都市を巡る「NERD SAVE THE WORLD TOUR 2025」を開催。ファイナルとなる渋谷CLUB QUATTROでのワンマン公演を大成功に収めたほか、バンド同士の“兄弟関係”を築くことをテーマにした自主企画「N曜日の姉妹」を仙台・広島・神戸・名古屋・東京で発表するなど、シーンに新たなムーブメントを起こし続けている。 そして2025年9月26日(金)、新曲『ネタ』をデジタルリリース。これを記念して全国10箇所を巡る「君の嫌いに、嫌われたい tour 2025」を開催。12月の新代田FEVER公演では、『ネタ』のMVに出演した舘野忠臣(“赤ちゃん”)が所属するお笑いコンビ「ネコニスズ」との異色対バンも決定しており、音楽とカルチャーを横断する仕掛けも話題を集めている。 爆音の熱狂と鋭利なリリック、そしてポップな中毒性を兼ね備えたザ・シスターズハイ。
彼らの音楽は、聴く者を“どうしようもなくハイにさせる”新世代の衝動であり、これからのロックシーンを大きく揺さぶる存在となるだろう。 [ザ・シスターズハイメンバー/TheSistersHigh member] Gt.Vo, 渡邉九歳/Kyusai Watanabe (@watanabekyusai) Gt, まさやんぐ/Masayoung (@masaya_bear) Ba, カイ/Kai (@2020shinshin) Dr, 椿/Tsubaki (@tsubaki_drums)

ザ・シスターズハイの他のリリース:ザ・シスターズハイ

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