colormal、「anode」を配信開始

新曲情報

colormalの「anode」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「瞳」「22」「優しい幽霊」「(tandem)」「アンセム」を含む全5曲となっている。

初音源としてリリースされた「 losstime EP 」から1年。 初のワンマンライブを成功させるなど、バンドの成長と充実感を詰め込んだ 2nd EP「 anode EP 」が2022年8月17日にデジタルリリース。 前作から更にメロディセンスを研ぎ澄ませたキラーチューン「 アンセム 」や、 セルフプロデュースによるポストプロダクションの充実を感じさせるダンスナンバー「 22 」など、 J-POPとオルタナティブロックの間に広がった可能性を感じさせる全4曲が収録。 ジャンルレスな共演陣と向き合う精力的なライブ活動と、 バンドの音源制作に向けた意識の変化が実を結んだ充実のEP。

なお「anode」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:anode

anode
  • 1:瞳

    colormal

  • 2:22

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  • 3:優しい幽霊

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  • 4:(tandem)

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  • 5:アンセム

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ジャンル:J-Pop / オルタナティブ / ロック

colormal

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大阪を中心に活動する4人組バンド。 2015年4月に家永(Vo,Gt)の宅録ソロユニットとして活動を開始。 2018年には宅録で製作された1stミニアルバム『merkmal』をリリース。以降はサポートメンバーを迎えてライブ活動をスタートし、2020年よりやささく。(Gt.)、マツヤマ(Ba.)、田井中(Dr.)を迎えたバンド体制となる。 2023年5月にリリースした2nd mini album『diode』はディスクユニオンの週間チャート1位を飾り、2025年7月には『夜に交じる人たち』は気鋭のレーベル・Oaikoからリリース。これまでに東京・大阪での複数の単独公演を成功させるなど精力的に活動中。 家永(Vo,Gt)は声優・上田麗奈の楽曲に参加、台湾のバンド・ゲシュタルト乙女の楽曲をプロデュースするなど編曲家としても活動の幅を広げている。

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