Ke Bongo、「Halle Bongo」を配信開始

新曲情報

Ke Bongoの「Halle Bongo」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Short Short ~モーニングルーティン」「白昼夢」「Darjeeling Darling」「Weekend Trip」「ロックンロール」「空色」「今夜はもう少し」「(99 Hopfig JABU-JABU)」「Untitled Night」「弱さの先に」「つづく」「ロックンロール (Reprise)」「AM/PM」「Short Short ~揺られて」「Too Late」「Wait For Me」「NGO-OSK」を含む全17曲となっている。

ケのボンゴ、ハレのボンゴ、世の中いろいろありますが、今日の日替わりディナーはシェフの気まぐれポストです。 2022年8月吉日 ”Halle Bongo” Vocal, Guitar, Bass, Piano, Drums: Ke Bongo

なお「Halle Bongo」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Halle Bongo

Halle Bongo
  • 1:Short Short ~モーニングルーティン

    Ke Bongo

  • 2:白昼夢

    Ke Bongo

  • 3:Darjeeling Darling

    Ke Bongo

  • 4:Weekend Trip

    Ke Bongo

  • 5:ロックンロール

    Ke Bongo

  • 6:空色

    Ke Bongo

  • 7:今夜はもう少し

    Ke Bongo

  • 8:(99 Hopfig JABU-JABU)

    Ke Bongo

  • 9:Untitled Night

    Ke Bongo

  • 10:弱さの先に

    Ke Bongo

  • 11:つづく

    Ke Bongo

  • 12:ロックンロール (Reprise)

    Ke Bongo

  • 13:AM/PM

    Ke Bongo

  • 14:Short Short ~揺られて

    Ke Bongo

  • 15:Too Late

    Ke Bongo

  • 16:Wait For Me

    Ke Bongo

  • 17:NGO-OSK

    Ke Bongo

ジャンル:フォーク / J-Pop / ブルース

Ke Bongo

Ke Bongo

Ke Bongoは都内で活動する家内工業型音楽制作者。ブルース、ソウル、フォークなどをベースにカツオ出汁と丸大豆醤油で味付けした雑煮的音楽を標榜しているらしい。幼少期からファンクとお囃子のリズムを聴いて育った。歳とともに苦手だったオムライスを好むようになるなど嗜好の変化が見られるが、これは音楽性にも反映されているようである。 2012年より作曲と演奏、ミックスを自己完結したスタイルを続けている。 表に出ることは稀で、普段はインターネット上に作品を出すのみである。それ故、表玄関に表札を掲げていない。ただし勝手口はフリーパスである。 2020年にアルバム「Southern Big River Railroad」を、2022年にはアルバム「Halle Bongo」をリリースしている。 次は何魚の煮付けが提供されるのか、今後が気になるといえば嘘になる。 2023年5月吉日 清水町野次郎 記

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