RIVERSPEY、「music room」を配信開始
RIVERSPEYの「music room」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「うたたね (Instrumental Ver.)」「航海記 (Instrumental Ver.)」「ソアリング (Instrumental Ver.)」「リバー (Instrumental Ver.)」「オニオングラス (Instrumental Ver.)」「煉瓦の坂道 (Instrumental Ver.)」「翠 (Instrumental Ver.)」「花と雨 (Instrumental Ver.)」「瞬き (Instrumental Ver.)」「クリスタライズ (Instrumental Ver.)」を含む全10曲となっている。
RIVERSPEYが2014年から2022年までに制作した楽曲のインストゥルメンタル・バージョンをひとつにまとめた、自身初のBGMアルバムです。

1:うたたね (Instrumental Ver.)
RIVERSPEY
2:航海記 (Instrumental Ver.)
RIVERSPEY
3:ソアリング (Instrumental Ver.)
RIVERSPEY
4:リバー (Instrumental Ver.)
RIVERSPEY
5:オニオングラス (Instrumental Ver.)
RIVERSPEY
6:煉瓦の坂道 (Instrumental Ver.)
RIVERSPEY
7:翠 (Instrumental Ver.)
RIVERSPEY
8:花と雨 (Instrumental Ver.)
RIVERSPEY
9:瞬き (Instrumental Ver.)
RIVERSPEY
10:クリスタライズ (Instrumental Ver.)
RIVERSPEY
ジャンル:インストゥルメンタル / オルタナティブ / ポップ
RIVERSPEY

作曲家/デザイナー。ソロアーティスト。 幼少期よりピアノと作曲を始め、同時にイラストや絵、工作など、ものをつくること全般が好きになる。中学校に入学する頃に父親の影響でギターを弾き始め、高校ではバンドをいくつか結成。ギターボーカル・リードギター・ベースをそれぞれ担当し、ドラムを始める。 その後、多摩美術大学に入学。在学中の授業にてDTMや写真などに興味をもち、音楽制作や写真展などを始める。展示スペースや舞台、アニメーション作品のBGMを制作しながら、ドラムやギターボーカルとしてバンド活動を行い、オリジナル楽曲を演奏し始める。卒業後はデザイン事務所に入社し、現在は独立。デザインと音楽の両方の分野で幅広く活動中。 全楽曲の作詞・作曲・編曲をはじめ、録音楽器は自ら演奏し、レコーディングやミキシングなどの作業は一人で行っている。作品のアートワークも手掛け、紙ジャケットのCDは手作り。宣伝は主に猫の妖精「アイク」が担当している。
RIVERSPEYの他のリリース:RIVERSPEY
