bwpとファンキーヘッドライツ、「夜明けのSunny」を配信開始
bwpとファンキーヘッドライツの「夜明けのSunny」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「夜明けのSunny」を含む全1曲となっている。
前作、永井博氏によるジャケットイラストのEP 「海に行こうよ」が、Inter FM、TOKYO FMなど各局のサマーソングのプレイリスト入りするなど好評を博す。 今作は、バンドメンバー宅で飲んだ二日酔い明け、少し残る頭痛と開かない目、そんな中に五感で感じた朝の清爽と昨夜のぼやけた情景...そんな世界をテーマに、最上級に洗練させた詞曲とアレンジはショートフィルムを紡ぐよう。前作に続き、ゲストミュージシャンとして、流線形の松木俊郎をベースに迎えた、シティポップ/AORマナーのライトメロウチューン。
なお「夜明けのSunny」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:夜明けのSunny

1:夜明けのSunny
bwpとファンキーヘッドライツ
Mother Sound Records
ジャンル:J-Pop / R&B/Soul / ジャズ
bwpとファンキーヘッドライツ

学生時代からの仲間で2012年に東京で結成。ソウル、ファンク、ジャズ、AORといった音楽をルーツに、日本語詞のライトメロウ/和モノソウル&ファンクを演奏。 街、空、星、海、そしてお酒、といったキーワードで、ショートフィルムを紡ぐような、カラフルでありながらノスタルジックな楽曲を届ける。 メンバーのルーツは様々で、北は青森、南は福岡まで。ボーカル千葉の青森ねぶたや、コンポーザー黒崎のひたちなか特産干し芋へのこだわりは強い。 そんなこんなで、平日の昼間は経営者やサラリーマンとしての顔を持ちながら、オーディエンスの皆さんとともに息長く活動中。
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